… … …(記事全文2,520文字)なぜ、我々はわずか6年の間に3度も食糧危機に瀕しているのか。それは、既存の社会システムを根底から破壊し、新たな統治秩序を構築する「グレート・リセット」において、食糧こそが最も効率的な大衆操作と人口削減の肝だからだ。
●WEFは諦めていない
世界の支配層のフロント機関「世界経済フォーラム」(WEF)は長年、「人類活動による二酸化炭素やメタンが地球温暖化の原因である」という気候変動“詐欺”をはたらき、「ネットゼロ」「持続可能な開発目標」(SDGs)というスローガンのもと、世界の農業破壊を目論んできた。
<2024年1月21日 メモ・独り言のblog>
<2024年1月20日 ShortShort News>
https://x.com/ShortShort_News/status/1748718427026624840?s=20
<2024年4月24日 世界経済フォーラム「牛のげっぷは地球温暖化の原因のひとつ」>
<2023年5月19日 メモ・独り言のブログ ジョン・ケリーの横にビル・ゲイツ>
そして、家畜や穀物に代わり、昆虫食や人工肉の摂取を押し付けてきた。
<世界経済フォーラム「食の未来」>
https://x.com/hatsunechi/status/1965236186659918223?s=20
同時に彼らは人口削減の必要性も主張している。
<2022年8月12日 LIFESITE>
彼らにとって、農業消滅(=食糧危機)、昆虫食・人口肉食、人口削減は、セットで語るべきテーマなのである。
<2023年2月17日 NetIB-NEWS>









