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コンビニ店員兼投資家 前畑うしろの「初心者がETF投資のプロになる計画!」

前畑うしろ(コンビニ店員兼投資家)

前畑うしろ

「夏の特別号」無料ダイジェスト版(第1回~10回)
無料記事

ウェブで読む(推奨):https://foomii.com/00230/2021072213314982711
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コンビニ店員兼投資家 前畑うしろの「初心者がETF投資のプロになる計画!」

https://foomii.com/00230

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「欲張りは最大の敵」をモットーにETF投資でコツコツと利益を出しているコンビニ店員兼投資家の前畑うしろです。
本マガジンでは、私が得意とするローリスクのETF投資の始め方やノウハウをお伝えしながら過去に投資で失敗した私の経験のもと、初心者の方や利益を上げられていない方がするべきことと必要なデータをあわせて解説していきたいと思います。
▼日経平均株価って?そもそもETFって何?(↓無料サンプル記事)
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「夏の特別号」無料ダイジェスト版(第1回~10回)
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おかげさまで、今月7月をもちまして、有料WEBマガジンをスタートしてから半年が経ちます。ご購読者様ならびに株式会社フーミーのみなさん、ありがとうございます。

そこでこのたび、よりたくさんの人にETF投資を知っていただくために、これまでのWEBマガジンの内容を一部抜粋したダイジェスト版「夏の特別号」として無料にて配信させていただくことにいたしました。

これから投資を始めようと考えている人や投資初心者の方にはわかりやすい内容ですのでぜひご覧ください。

また、各回記事の最後には「この記事のみのご購入も可」のリンクを張り付けておりますので、気になった記事がありましたら全文をお読みいただくことも可能です。


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第1回 日経平均は上がるのか?下がるのか?騰落レシオで未来予想!
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ETF(上場投資信託)についてはもうおわかりかと思いますが、ざっとおさらいすると、まず私が得意としている投資は日経平均連動型の2種類のETF<コード1357>(以下、ETF1357)、<コード1570>(以下、ETF1570)この2銘柄の簡単投資です。日経平均の株価がこの先、上昇すると予想すれば「同じように上昇するETF1570」を買い、日経平均の株価が下落すると思えば日経平均とは「反対の動きをするETF1357」を買うことで日経平均の上昇・下落どちらでも利益を上げることができるのです。

そこで、ETF1357とETF1570の買い時、売り時を見極める方法のひとつとして「騰落レシオ」が重要となります。この騰落レシオは…


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第2回 超かんたん!「うしろ式計算方法」の作り方
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私が行っているETF投資をこれから始められる初心者の方はもちろんのこと、すでに売買されている方にもお役に立てるアイテムの一つが私が考案した「うしろ式計算方法」です。
考案なんて大袈裟ですが、この計算方法に当てはめれば簡単に指値注文(※①)ができるので私には欠かせない存在です。…


本WEBマガジン「1番人気」
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第3回 投資の基本!ローソク足、チャートって何?
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投資をするうえで避けて通れないのがローソク足とチャートです。
私もそうでしたが、はじめはこのローソク足とチャートが好きになれない人が多いようです。

そもそもローソク足とは何でしょうか?
ローソク足は1日の取引時間での株価の値動き「始値(はじめね)、高値(たかね)、安値(やすね)、終値(おわりね)」を1本のローソクの形で表したものです。

また、ローソク足には「日足、週足、月足」と大きく分けて3種類あり、1日、1週間、1か月の株価の推移を知ることができます。

さらに細かくなると「分足(1分足)、5分足、30分足」などがあります。この「分足(1分足)、5分足、30分足」はデイトレードをするときに参考となるローソク足ですが、時間、期間に関係なく株価を表すローソクの形は統一されております。

ローソク足には「陽線・陰線」のほか、「ヒゲ」という名称もあり、将来の株価を予測するために重要な役割を果たしています。簡単に説明させていただきますと、「陽線」は強気で株を売る人(株数)よりも買っている人(株数)が多く、「陰線」はその反対で弱気状態です。

「ヒゲ」には「上ヒゲ、下ヒゲ」があり、「陽線・陰線」に関わらず上ヒゲが長いと売りの抵抗が強く、下ヒゲが長いと買いの抵抗が強かったことを示唆しています。

ローソク足↓


そしてもうひとつ重要なのが「チャート」です。これは先ほど説明しましたローソク足の集合体でできたグラフです。分足(1分足)チャート、5分足チャート、30分足チャート。日足、週足、月足チャートがあります。

ローソク足と同様、分足(1分足)チャート、5分足チャート、30分足チャートはデイトレード、日足チャートは短期、6か月、1年先を予測するときは週足チャートを見て判断します。(私の場合ですが)

チャートはこの先の株価を予測するためには必要なので…


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第4回 株価を先読み!「移動平均線」でトレンドチェック
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移動平均線とは、ローソク足に絡むように描かれており、一定期間における終値の平均値を計算して折れ線グラフで表したもので、現在のトレンド分析や売買タイミングの参考となる指標です。

基本的な移動平均線の活用方法として、 移動平均線が上向きなら上昇トレンド、下向きなら下降レンドと判断します。

移動平均線の上昇トレンド


移動平均線の下降レンド


移動平均線は、日足チャートなら5日線や25日線、週足チャートなら13週移動平均線や26週移動平均線などが一般的ですが私の場合は日足チャートをメインに近い将来の株価を予想しながら売買しています。
株価が移動平均線の上側に位置すれば強い相場、下側なら弱い相場と判断します。

強い相場


弱い相場


移動平均線には株価が…


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第5回 「老後に2千万円」ETFの長期運用で貯めてみよう!
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まずはじめに「老後に2千万円はホンマに必要なんやろか?」と誰もが思っているのではないでしょうか。
これはご承知のとおり、2千万円は夫婦が定年後に必要と言われる政府が発表した金額で、年金とは別に必要なお金のため2千万円を切り崩しながら生活をすることになります。
なのでそもそも2千万円で足りるのかと疑問もあり、みなさんご自分の懐事情は他人には話さないとは思いますが、2千万円の貯蓄がある夫婦の方が少ないのではないかと想像します。

そして少し話は変わりますが昨年、私たちが選んでもいない政治家が総理大臣になりました。その総理大臣が1月27日の参院予算委員会で「最終的には生活保護という、そうした仕組みも(ある)」と答弁していたそうです。
真意はわかりませんが、政治家のほとんどは恵まれた環境で育ち何不自由なく暮らしてきた方たちなので、一般的な国民の感覚とは大きなズレがあるのは当然です。
ですから、そんな政治家の言うことだから私は「老後2千万円問題」については信用していないのが本音の所です。

ここから本題、とはいえお金は持っていたほうがいいに決まっています。
定年後、贅沢など一切せず、食費を切り詰めながら生活をしていても楽しくありません。旅行にも行きたいし、高級料理もたまには食べたいですよね・・・
それならまずは、今から2千万円貯める計画をイメージしてみませんか?

例えば貯金が1千万円以上ある人は20年、30年の長期投資でのんびりと2千万円にすればこの問題はクリアできます。そしてそんなに貯金がない人でも
たった2つのETFでコツコツと2千万円に増やせることも不可能ではありません。

そこで、私が2千万円貯めるまでのシミュレーションを作成しておりますので一度ご覧ください。
こちらは著書「スマホさくさくポイント投資、少額投資」でも、元手100万円を20年後に2千万円にする計画表(P121)は掲載しており、また今回に限り本WEBマガジンのご購読者さんにもご覧いただけるようになっております。

▼100万円の元手を年1.2倍(年利20%)の複利で増やせば20年後には2千万円貯まる


▼30万円の元手を年1.2倍(年利20%)の複利で増やせば2千万円貯まるのに何年かかる?


元手30万円を年1.2倍ずつ長期運用で増やしていけば2千万円貯めることも可能です。これならのんびりとお金を増やせそうですね。
ポイントは、元手を年1.2倍(年利20%)の複利で増やせるか否か。
そこで、以下のETF1357とETF1570の各日足チャート上の丸数字(①~③、①~④)とデータ表をご覧いただきながら…


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第6回「現物取引と信用取引」ETF投資にいいのはどっち?
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株を買う方法には「現物取引」と「信用取引」があります。
現物取引では持っている資金の範囲内でしか株を購入することはできません。
証券会社の口座に50万円あれば50万円分の株(例:株価500円×1000株)までということです(手数料は除く)

一方、信用取引は証券会社から、お金や株を借りて行う取引です。
もしあなたが、知人にお金を貸すとき「こいつは貸したお金を返してくれるんやろか?」と判断します。その結果、信用できる知人ならお金を貸すでしょうし、信用できないのなら貸さないでしょう。
証券会社もあなたが信用できる人間かそうでないかを判断してから売買するお金や株を貸してくれます。
またその他にもいくつかのルールがあります。まず、信用取引をするには証券会社の口座とは別に「信用取引口座」を申し込んで開設しないと取引はできません。
次に、現物取引と同様に「預り金」が必要です。(現物取引の場合、この預り金の範囲内でしか株を購入できない)
そして、信用取引においては保有株と預り金の総額(保証金)の約3倍の取引が可能となります。つまり、信用取引を利用すると約3倍の取引ができるので利益は約3倍、損失も約3倍ということです。

さらに、信用取引の最大の特徴ですが買うだけでなく売ることもできます。これを信用売り(空売り=カラウリ)と言います。
ざっくり説明すると、あなたが50万円の「預り金」で、友人から150万円の価値がある車を借りたとします。あなたは翌日、その車を中古車屋に150万円で売ることにしました。なぜならその車は人気がないので数か月もすれば値段が下がると思ったからです。
そして3か月後、中古車屋を覗いたら…


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第7回 ETF1570とETF1357の窓
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窓(マド)って何?
窓とは株式用語の一つで、株価チャートにおける前日のローソク足と当日のローソク足の間に生じる空間です。この空間は前日の安値(例:100円)と当日の高値(例:90円)の間(99~91円)のことで、「窓が開く(あく)」や「窓開け(あけ)」などと表現されます。
反対に開いた窓が閉じることを「窓が埋まる」や「窓埋め」と言います。この「窓」は、株価の勢いや流れを示唆する重要なサインなのでチャート上に出現した時は注意しましょう。

ではわかりやすいように本WEBマガジンの主役である2つのETFの窓について図と照らし合わせながら解説していきます。
まずはETF1570。このチャートはコロナショックがまさに始まろうとしている、2020年2月末から発生した窓(図①~⑥)の日足チャートです。

どうです?所どころに窓が開いていますよね?
2020年2月21日の安値21740円と翌営業日2月25日の高値20580円との間にできた空間が1番最初の窓です(図①)
その後、新型コロナウィルスが世界中で猛威を振るい感染が拡大、相場もパニック売りで連日のように大暴落。結果、3月17日の底値まで合計6個の窓を開けました。

しかし、世界各国の中央銀行がとった金融緩和策により株価は急上昇、日経平均も暴落前にまで戻しました。当然、日経平均と同じ動きをする日経平均連動型のETF1570の株価もV字回復したのです。

なんとまあ、あれだけ開いていた窓が約8か月後の11月4日に全部埋まりました。
一般的に言われているのですが、開いた窓はいつか埋まるように株価が動きます。まさに、今回のコロナ相場ではこの理論が当てはまったということです。
このように、暴落の時に窓をつけたETF1570のチャートが上記のような動きをすることはよくあり、投資の世界では「窓埋めの法則」と呼ばれています。

次に、日経平均とは逆の動きをするETF1357のチャートを見てみましょう。
まず一つ目ですが…


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第8回 コツコツ投資だからできるナンピン買い
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ナンピン(難平)買いとは、保有している銘柄の株価が下がったときに、さらに買い増しをして平均購入単価を下げることです。「難(困難)」は損のことを指し、それを「平ら(平均化)」することから難平と書きます。

では、どんな時にナンピン買いをするのでしょうか?
例えば、自動車メーカーの株を株価が100円の時に1000株買ったとしましょう。翌日以降、株価が上昇すれば売ればいいだけなので何も言うことはないのですが、あなたの予想に反して株価がぐんぐんと下がった時、損切りするか塩漬け状態で持ち続けるかそれともナンピン買いするかの3択になります。

ナンピン買いをする場合、下落した時に株を買います。
100円で買った先程の自動車メーカーの株がここでは80円まで下がったと仮定して、この時同じように1000株買い増しすれば保有株の合計は2000株となり、平均購入単価は100円→90円に下がります。
こうしてナンピン買いをしたことによって将来、この自動車メーカーの株価が95円まで上昇すれば利益を得られるメリットがあるのです。

それでは本WEBマガジンの主役、ETF2銘柄の一つであるETF1357のチャート図を例にナンピン買いの解説をさせていただきます。
2021年1月29日に終値(483円)で200株購入。その後、日経平均は上昇し続け、日経平均とは反対の動きをするETF1357は下落し続けました。
そして、1回目のナンピン買いを…


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第9回「貪欲な投資家と便利なサイト」
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いきなりですが、私たち個人投資家にとって味方は誰か?敵は誰か?
東証1部の売買代金は1日あたり1.5兆円から2.5兆円あります。その株式市場を支配しているのは日銀(日本銀行)でもGPIF(※1)でもなく、もちろん個人投資家でもありません。ズバリ、「外国人投資家」です。
海外の投資家は日本の株式市場を「お金儲けの場」として参加しています。だから、企業の業績が良かろうが悪かろうがお金儲けさえできればそれでいいのです。そんな外国人投資家の売買動向は常に意識しておかなければいけません。
そこで次にご紹介するのは、株式会社ストックブレーン社が運営する「世界の株価と日経平均先物」(https://nikkei225jp.com)です。
今回はそのサイトの中から海外の投資家による日本株の売買動向を見る方法をご紹介します。
Googleなどで「日経先物」で検索→「日経平均先物 CME SGX 大取 夜間リアルタイムチャート」が上位に表示されていますので見つけやすいです。
⇒
次に全体画面の上部にある「日経平均関連コンテンツ」
⇒ この項目は今後ETF投資をするにあたりとても役立ちます。これらすべての項目を毎日チェックする必要はありませんが時々見ることをおすすめします。特に私が重要としているのが「投資主体別」です。今、日経平均が3万円前後で推移している要因は「海外」、つまり、海外の投資家が日本株を買っていることによりこんなにも上昇しているのです。
では、この「投資主体別」をクリックしてみましょう。
⇒
いかがですか。このように誰が日本株を買い越し、誰が売り越しているのかを調べることができるのです。特に注目したいのが、2020年11月6日から2020年12月18日まで7週連続で海外の投資家が日本株を大量に買っていたのです。その間、2020年10月30日から12月18日までの日経平均は2万2977円から2万6763円と3786円も上昇しました。恐るべし。。。
⇒
一方、個人投資家は現金での売買はすべて売り越し、海外の投資家とは正反対の売買を行っていたのです。このデータだけを見ると、海外の投資家に合わせた投資をすれば勝てそうな気がしそうです。しかし、これはあくまで1週間前のデータなので海外の売買動向をこれだけで判断するのは危険です。
そしてメインの「日経平均」
⇒
この画面は毎日チェックしたほうがいいでしょう。日経平均の先物や…


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第10回 日銀さんありがとう
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前回のテーマ、第9回「貪欲な投資家と便利なサイト」では日本の株式市場を支配している海外投資家の売買動向を調べる方法を説明しました。そして今回のテーマ「日銀」(日本銀行)。日銀とETFは切っても切れない深い関係にあります。その前に日銀がどの様な役割を果たしているのかを簡単に説明します。
まず第一に日銀は「紙幣(お札)を発行」しています。そして第二に「政府の銀行」として政府が国民から集めた税金や国債のお金を預かり、公共事業に使うお金や公務員の給料に回しています。そして最後に「銀行の銀行」、要するに私たちの身近にある銀行から預金を預かったり、そのお金を貸したりする3つの役割があります。
そしてもう一つ大事なのが「景気を調節」する役割です。どのように調節するのかはよくわかりませんが、「物価を安定させる」つまり、お金の価値が急激に変化しないように日銀さんは一生懸命働かれているらしいのです。
また日銀は市場の株価も安定させるためにETFを買っていますが、2010年12月にETF購入を始めた当初の金額は年4500億円で、13年の量的・質的金融緩和導入時に1兆円、14年に3兆円、16年には6兆円にまで拡大しました。さらに新型コロナウイルスの感染拡大による危機への対応で、20年3月には当面の措置として上限を12兆円に引き上げたのです。
ではいったい、このような株価の下落を抑えるような政策がいつまで続くのでしょうか。先月(3月18~19日)に行われたの金融政策決定会合で「金融緩和の点検結果」を公表しました。その中で、これまでのETF…


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最後までダイジェスト版をお読みいただきありがとうございました。


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