… … …(記事全文2,959文字)『1949/10/1独立以降、ちっぽけな台湾併合を憲法で宣言!核心的利益のど真ん中にしてきた理由は?戦狼外交がいまや虎の威を借りる狐外交!トランプに電話で告げ口外交!熊のプーさんがなぜ狼から狐に突然落ちぶれた?古今、中国には外交なくして内交のみ!発言の対象は常に政敵!経済危機・金融危機で失脚寸前!エスカレートする裸の王様の狂乱は止められない?いや、簡単に止まります!そのまま失脚させればいい!』
戦狼外交として唯名な中国ですけど、いまや「虎の威を借る狐外交」に大変身。会談で自分は窘められ、台湾では総統と仲良く談話を見せつけられ、国会では「存立危機事態発言」を繰り出され、よっぽど悔しかったのか、プーさんはトランプに告げ口外交。
「おまえは朴槿恵か!」と感じた韓国人、いや人民も多かったのでは?
さて、中国4000年は宦官支配の歴史。皇帝はいつも裸の王様。中共外務省は皇帝ご機嫌とりに懸命な宦官にすぎません。そのためには火のないところに煙を立て、小火から燎原の火にするために工作を展開しています。


