… … …(記事全文2,370文字)『嵐を呼ぶ男トランプ!Fedクック理事解任!無効と訴訟沙汰!誰彼構わずプロレス?いいえ、まだ序の口!トランプ再選政権の狙いはディープステートの巣窟=Fed解体→日銀化!これこそ本丸・総仕上げ!ベッセントは日銀政策のパクリばっか!Fed潰しのために恐慌さえ仕掛けるかも・・・』です。
◇9/6(土)は新潟原理原則研究会です。
◇9/9(火)スタート!中島孝志の東京原理原則研究会(26期)リスタートします!
◇9/13(土)は 中島孝志のここだけ研究会
◇9/23(火・祝日)は 能登・金沢原理原則研究会
◇9/24(水)は 名古屋原理原則研究会
◇9/25(木)は 大阪原理原則研究会
◇9/26(金)は 出雲リーダー仕事塾
◇9/27(土)は 出雲原理原則研究会
時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。
たしか年初のメルマガに・・・『いよいよトランプ復権!優先順位のダントツは「Fed解体」!通貨発行権(益)を取り戻す!JFK、リンカーン、マッキンリー、アンドルー・ジャクソン、レーガン・・・命と引き換えにしてでもしたかったように!いまのとこ暗殺未遂3回のトランプ!武器は銃ではなく「暗号通貨」だ!』と書きました。
ずいぶんおとなしくしてるなー、せいぜいパウエル解任と文句言ってるだけだね、と思っていたら、出てきました。突っ込みどころ満載。こういうチャンスを見逃さない・・・これ、序の口です。本番はこれからです。
トランプ前政権時代からずっと言ってたことは「Fed解体」「通貨発行益を国家に取り戻す」ということです。
トランプが闘ってる相手はディープステートだ。これまでなら「陰謀論」の類とバカにされたかもしれませんが、時間トレーニングされてきたわが国民は真実に気づきつつあります。
Fedにとって敵は金現物であり暗号通貨です。いま、金価格が3400ドルちょっと超えたあたり