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ビジネス知識源プレミアム:1ヶ月ビジネス書5冊を超える情報価値をe-Mailで

吉田繁治 (経営コンサルタント )

吉田繁治

ビジネス知識源プレミアム:ついに国家機密情報の開示か

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ <1ヶ月にビジネス書5冊を超える知識価値をe-Mailで> ビジネス知識源プレミアム(週刊:660円/月):Vol.1123 主題:ドル仮想通貨までの「お金」の正しい歴史(10) <Vol.1123:日本の主流派の論の、テキスト分析> 2021年 1月 16日(1):主流派のメディアと論説の構造 ウェブで読む:https://foomii.com/00023/2021011613563475428 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ホームページと無料版申し込み http://www.cool-knowledge.com 有料版の申込み/購読管理 https://foomii.com/mypage/ 著者へのメール    yoshida@cool-knowledge.com 著者:Systems Research Ltd. Consultant吉田繁治 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ アンケートへのご協力、ありがとうございます。数え切れなくなりました。いま、900通くらいでしょうか。1000通まではない印象です。 1時間平均で100通くらいが来ています(16日:午前0時)。 全体の分分析は、メールが減る数日後に行って、その後、評価を送ります。 トランプの予告があった緊急放送、まだ見つけていません。遅れているのでしょうか。それとも、カットされたのか。カットとすれば、困ったものです。Youtuberは、新しい情報がとれず苦労している様子。 NEWSメディア以外には、月刊の外交問題評議会の機関誌、『Foreign Affairs(右派)』と、週刊誌『News Week(左派)』も購読しています。2020年10月までは、両方を米保守派の典型と分類していました。 他にも数誌とっていましたが、今はインターネット記事も多いのでやめました。日本語では、雑誌の「Dマガジン」。雑誌100誌くらいが、読み放題です。さっと見るだけです。『週刊文春』と『新潮』は家人が、少し遠い書店から配達してもらって読んでいます。 配達してくれるところは、減りました。当方は、『文芸春秋』と『VOICE』を届けてもらっています。毎回、書店のオヤジさんが持ってきてくれるので、「いつも少なくて済みませんね」というと、いやいや貴重ですと答えてくれます。この店主は読書家です。当方の本も読んでくれていて、「今は何を書いているですか」という。 外交問題評議会はDeep Statesの、いわば、伝統と権威のある政治的な学会であり、『Foreign Affairs』には、そこに属する政治学者、経済学者、政治家が書いています。 さっと読むときは、レベルが上がったAI機械翻訳を使い、意味がとれないとき、元の英語を確かめます。過去はキッシンジャーなども書いていました。
… … …(記事全文13,713文字)
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