■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ <1ヶ月にビジネス書5冊を超える知識価値をe-Mailで> ビジネス知識源プレミアム(週刊:660円/月):Vol.1122 主題:ドル仮想通貨までの「お金」の正しい歴史(10) <Vol.番外です:有料版読者アンケート中間結果の分析> 2021年 1月 15日(3)3:Declass とRed fiveの一部開示(4) ウェブで読む:https://foomii.com/00023/2021011522481875410 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ホームページと無料版申し込み http://www.cool-knowledge.com 有料版の申込み/購読管理 https://foomii.com/mypage/ 著者へのメール yoshida@cool-knowledge.com 著者:Systems Research Ltd. Consultant吉田繁治 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 本日の2通目です。1月15日の2時以降(NY時間は深夜の午前0時~)というトランプの演説は、まだどこにあるのか、探せていません。見つけた方がおられたら、教えてください。NY時間で、朝からお昼になるのか? あるいはないのか。 一方で、軍による、水面下での逮捕者が700名というNEWSもあります(80%くらいの報道は信頼できてきた中国の華僑系メディア)。こうしたときは、DSの下部組織から逮捕が始まり、上層部に行くのが常です。レッドファイブは、始まったようです。 「海外からの関与」から逮捕されていた息子のハンター・バイデンは、ついに自白を始めているようです。反乱罪として確定すると、三親等以内の親であるバイデンは、選挙人の過半数(270名以上)により当選しても、大統領の資格を失います(1月20日以降であっても同じです)。 副大統領候補のカマラ・ハリスも、類似の罪で逮捕されるでしょう。そうなると、下院議長のペロシが大統領です。 ところが、父も含めマフィア一家と見るべき証言と証拠が、すでに出ているナンシー・P・ペロシも、近日中に、逮捕されるのは確実です。 紛らわしい同名のナンシー・C・ペロシという姉妹は、すでにFBIに逮捕され、弟も、禁止麻薬と******島の名簿から逮捕予定でしょう。 (注)普通、大統領は不逮捕の特権をもちます。しかし、海外からの関与がある反逆罪のときは、現役も逮捕され、大統領も失職します。 つまり、1月20日には、「大統領がいない」という事態になる可能性が高い。これがトランプ側の逆襲の狙いと推計しています。… … …(記事全文6,512文字)
