… … …(記事全文3,466文字)「医学の常識は非常識!あてにしたら死にますよ!米国がWHO脱退!毒ワク非難大合唱!血圧の定説はどんどん退化?売上・利益を増やすため?医は算術なり!死亡率が一番少ないのは血圧160、認知症が一番少ないのは血圧185!」
コロナワクチンはいまや「殺ワク」と異名をとるほど危ない代物とされています。ま、日本のマスメディアしかご縁のない方にはトンデモ情報だと思います。私のようなコロナ全盛期でもワクチンを全く打たない「変人」は少なくありません。
私の周囲はそんな人ばかり。
キッシーが盛んに言えばいうほど、「ウソだろな」と直感。結果、きちんきちんと接種した人が若くして死亡。体調不良でいまなお苦しんでいる姿を見るにつけ、2020年当時に盛んにあちこちで書いたり発言していた「近い将来、サリドマイド、エイズワクチン問題の二の舞いになる」がだんだん現実化しています。
さて、精神科医・老人医療のスペシャリストである和田秀樹さん。そして大櫛陽一さん(東海

