… … …(記事全文2,407文字)『この囁きが命取り?40兆ドル突破の米国債務!そりより怖いのはヨーロッパ!1931年の大恐慌もそうだった!軍事費は財政赤字で借金ノンストップ!そろそろプラザ合意再演?基軸通貨の特典をフル活用すべきです、とトラさんに囁いている?大失態3連発の無能ぶりをカバーしたいベッセント!』
時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。
石川・富山では未曽有の大雨で激甚災害。能登金沢原理原則研究会で伺っているのが羽咋です。メンバーのご自宅も床下浸水、車がパー。自然の猛威というか悪意です。
被災者、ご関係者には謹んでお見舞い申し上げます。一日も早い復旧を祈念申し上げます。
10/4(日)から能登金沢原理原則研究会がリスタートします。地震に続いて踏んだり蹴ったりですが、頑張っていきまっしょい!
「日米株価絶好調!」
ホンマかいな・・・。
「いや、ホンマでんねん。米株高は企業収益に裏付けられてまんねん。企業は予想を上回る業績でっせ。それはメガハイテックだけに限りませんねん。S&P500全11セクターで利益が伸びてまんねん」
だから、それがホンマ下院かいな、と疑ってるわけです。
いま、エコノミストたちは米国債務40兆ドル突破について大騒ぎしてます。投資家のみならず全米市民いや日本人ですら、トラさん大丈夫なのかな、と疑いはじめています。


10/4(日)から能登金沢原理原則研究会がリスタートします。地震に続いて踏んだり蹴ったりですが、頑張っていきまっしょい!