… … …(記事全文2,500文字)『戦闘はトラさん圧勝!それでもイラン・ホルムズ海峡問題は膠着のまんま!タンク満杯崩壊を待つベッセント!ハナから捨てるつもりの革命防衛隊!怖いのは湾岸原油基地+ネットケーブルの破壊!戦争制限法でトラさん支持率さらに下落!中間選挙接近!千日手で圧倒的に不利!残されたカードはプーチン介入のみ!』
■「中島孝志のオンオフサイトミーティング」を5/17(土)に開催します■
時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。
停戦中のはずがドンパチ・・・一寸先は闇。約束がまつたくあてにならない連中。イランだけじゃなく米国もです。
そもそも米国は約束を守る国ではありません。国益ありき。ころころ変わります。
「ワルシャワ条約機構を解散したら、NATOは1インチたりとも東に動かない」と約束した、パパ・ブッシュの国務長官ジェームズ・ベーカー。大統領がクリントンになるや、シレっと東征東征の連続。
騙されたエリツィンがバカでした。


