… … …(記事全文2,313文字)『サナエさん、いよいよ自前人事?大臣・党を一枚岩の内部固め!抵抗勢力はハンパな非公認ではなく除名!参院同時選挙で締め上げろ!利上げタイミング逸した日銀!サナエ&サッキ―円安政策は米国支援!トラさん&ベッセントも感謝感激!』
時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。
「売っていいかな?」
ベッセントは高市さんのひと言が怖くて怖くてしょうがありません。円安政策継続しかありません。
だって、世界一の借金国家米国が生きるためには「米国債」を買ってもらうことでしか成立しません。ベネズエラ・イランを侵略したのも各線埋蔵量世界ナンバーワンだからこそです。

