… … …(記事全文2,016文字)『御陀仏フランス!金利急騰!上昇ノンストップ!欧米銀行株は大幅下落!23/3米欧銀行破綻の悪夢再び?異常気象ではなくイラン戦争で農薬輸入停止で作付け面積激減!農業国家フランスの終焉!飢饉必至で連日暴動焼き討ち事件!武器を売って凌ぐしかないのにウク戦争終わり!他人の不幸は蜜の味!お先真っ暗マックラマクロン大統領!』
時代は大きく転換しようとしています。いや、すでに転換してしまったのかもしれません。
一昨日こんなお話をしました。曰く、「バーレーン5年債利回りは急騰してるし、フランスはもう終わったし・・・ユーロ圏で債券発行額が一番大きいのはフランスなのよね。しかも、わが国の機関投資家は仏国債の10%超は保有しているはず。御陀仏かも。仏国だけに・・・バカなこと言ってんじゃないの!」
「フランス、いま大変です。中東原油さっぱり入ってきません。ディーゼル価格はリッター400円。移民2世=高校生が大暴れ。学校放火など無法地帯。米仏金利差縮小。けど、ユーロドル下落という悪い金利上昇」
「さーて、マクロン。ロスチャイルドの奴隷だけあって、ただいまウク戦争をNATO対ロシアへと発展させようと画策中。トラさんカンカン。けど、英国も独国もマクロン応援。トラさんには踏ん張ってもらいたいところ・・・」
わが国オールドメディアはどうでもいいことばかり報道するのに、重要なことは一切報じない、とする習性があります。
幸


