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板垣英憲(いたがきえいけん)情報局 ~マスコミに出ない政治経済の裏話~

板垣英憲(政治評論家)

板垣英憲

米国では、ワクチン接種者との接触で、ワクチンを接種していない人にも健康被害が出ているという。特に女性が顕著で、接種者と同じで、流産、死産、生理不順、大量出血などの健康被害が出ているという。

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板垣英憲(いたがきえいけん)情報局 ~マスコミに出ない政治経済の裏話~

                         2021年5月4日

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世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で
行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速
報する。
                         政治評論家 板垣英憲

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米国では、ワクチン接種者との接触で、ワクチンを接種していない人にも健康被害が出ているという。特に女性が顕著で、接種者と同じで、流産、死産、生理不順、大量出血などの健康被害が出ているという。
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◆〔特別情報1〕
 昨日に続いて本日も新型コロナワクチン関連について。
 昨日の〔特別情報3〕に掲載した、新型コロナワクチンについて警鐘を促す文書を筆者に送ってくれた某省元官僚からのコロナ情報の続報である。
 ある代替医療従事者からの新情報として恐ろしい話が届いた。米国では、ワクチン接種者との接触で、ワクチンを接種していない人にも健康被害が出ているという。特に女性。接種者と同じで、流産、死産、生理不順、大量出血など。「職場のほぼ全員がワクチンを接種しているけれど、本人は打っていないし打つ気もない」という女性に起こっているとのこと。原因は、従来型の製法ではない「自称ワクチン」が接種者の体内で培養(shedding)され、有害物質をまき散らしているのではないかという。ここでいう「自称ワクチン」とは、ざっくりいうと、従来の製造方法とは違う新しい製造方法でつくられたワクチンのことだ。


 従来型ワクチンとは、ロシア、中国、インド、キューバで作られているものであり、一方、アストラゼネカ製とジョンソン&ジョンソン製のワクチンは、材料が少し違うだけで基本的に同じもので、「新型コロナ株」は入っていない。製造方法は、新型コロナのS蛋白質(スパイクプロテインspike protein)の遺伝子をチンパンジーのアデノウイルスベクターに乗せて体内に運ばせるもので、米国での「ワクチン」の定義からすれば、「ワクチン」とは呼べない、「自称ワクチン」ということになる。また、ファイザー製やモデルナ製も、弱体化させたウイルスや改変したウイルスなどをもとに製造する従来型の製造法ではない。遺伝子のRNA(リボ核酸)を使った「遺伝子ワクチン」または「メッセンジャーワクチン」と呼ばれ、これも従来型ワクチンからいえば「自称ワクチン」ということになる。筋肉に注射すると、RNAは自己増殖し、新型ウイルスの表面にみられるS蛋白質(スパイクプロテインspike protein)のコピーをつくるよう、体内の細胞に指示を出し、免疫システムが訓練するという仕組みなのだ。アストラゼネカやジョンソン&ジョンソンのような「ウイルスベクターワクチン」にしても、ファイザーやモデルナのような「メッセンジャーワクチン」にしても、要するに根本は「S蛋白質(スパイクプロテインspike protein)」を作ることでは同じ。
 その従来型製法ではない「ウイルスベクターワクチン、メッセンジャーワクチン」によって生成された「スパイクプロテイン」が、接種者の体内で培養(shedding)され、有害物質をまき散らし、非接種者にまで健康被害を及ぼしているというらしい。
米国では看護師が動画で告発している。
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…(記事全文4,403文字)
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