… … …(記事全文2,592文字)高市vs進次郎 両者の政策の決定的な違いとは?
今回、改めて高市さんの総裁選公約と進次郎の総裁選公約を比較してみようと、再度、二人の会見を見て、さらに二人のサイトを比較し、両者の違いを明確化してみた。
実は進次郎の政策を読むと、実は高市早苗氏と変わらない点が多い。
高市さんの会見を聞いてから、同じようなことを追加したのかもしれないと思えるほど似ている点が多い。・不動産取得などの外国人問題に対処するため政府の司令塔設置
・大規模化、スマート農業、棚田、家族経営など、中山間地域農業の推進
・ガソリンの暫定税率の速やかな廃止
・所得税制の見直しなど高市さんの公約でも聞いたものだ。
他にもたくさんあるので書ききれないほどだ。
なので、どこが違うかに焦点を当てたい。
まずは防衛だ。
進次郎は、
・防衛費の対GDP比2%を着実に実現
・日米同盟を基軸とする同志国ネットワークの強化
・自由で開かれたインド太平洋の実現。自由・法の支配といった普遍的価値の重要性を主張していく
・すべての拉致被害者の一日も早い帰国を実現すべく全力を尽くす
だけだ。
一方、高市さんは…
★怒涛の高市案を見よ!
そして両者の決定的な違いとは?ここより先は会員登録が必要です。月・水・金に配信中です。(現在、平日毎日更新中)
そのため、1記事20円程度になります。
なお、今後、値上げの可能性がありますが、値上げした場合も、ご登録者は、登録時の価格が維持されますのでご安心ください。
ご購読を、心よりお待ちしております。よろしくお願いいたします。m(__)m
