… … …(記事全文7,734文字)小沢一郎衆議院議員 「日本がとる道は、国連中心の国際平和主義を率先し、安全保障も含め平和へのアピールは、国連中心の国際協調主義しかない。日本は、徳を以て治める」(一由倶楽部「小沢一郎先生を励ます会」にて)
◆〔特別情報1〕
2025年12月19日夕、都内ホテルにて恒例の小沢一郎衆議院議員を支持する有志の会「一由倶楽部」主催の「小沢一郎先生を励ます会」を開催、小沢一郎衆議院議員から「日本のとる道」を歴史を交え自らの強い「夢」として語った。
まずは冒頭の挨拶から紹介したい。
「あらためまして皆さん、こんばんは。皆さんには、昼のフォーラムから引き続いての方が多くいらっしゃると思いますけれども、本当にこの一由倶楽部も、ずーっと継続して皆さんに支援を頂いておりますこと、心から感謝を申し上げます。
今日、フォーラムでちょっと、政局というよりは、理屈のほうを申し上げましたけれども。報道をみますと、自民党の幹事長は、鈴木善幸さんの息子で、人がいいですけれども、幹事長代理かな、萩生田さんという人が、20~30人の自民党議員と一緒に台湾に行くということで報道されておりました。フォーラムでも言ったように…」
以下、特別情報である。

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