… … …(記事全文7,188文字)首都ワシントンでは、ホワイトハウス、世界銀行、IMFなどが集中する地区が停電となり、マンホールからは煙が上がっていた。地下では最後の戦闘が続いているらしい。アメリカも騒乱の世となるのは確実(satoko女史)
◆〔特別情報1〕
これは、在米30年超の個人投資家satoko女史からのトップ情報である。
アメリカの中間選挙が昨日あり、その結果が出てきている。大方の予想通り、民主党が優勢のようだ。しかし、油断は禁物。トランプはちゃんと布石を打ってある。大統領令を出して、選挙での不正を報告してその不正が確定すれば、百万ドルの報奨金がもらえるようにしてある。一体、何人の人が申し出てくるだろうか。民主党員でも、このご時世、百万ドルの魅力には勝てないだろう。しかし、その不正調査自体も時間がかかるだろうし、トランプ弾劾も始まるだろう。いずれにせよ、アメリカも騒乱の世となるのは確実だ。
ヨーロッパの方は、とんでもないことになっている。セルビアの国会議員選挙で大学生が中心になって、「学生リスト」として団結して、カラー革命を成功させた。これは、完全にCIA、Mi6、EU、NATO等の資金が入っている。これらの機関は、何十年もかかって、やっと成功させた。

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