… … …(記事全文1,579文字)◆『「悪の地政学」と「悪の戦争経済」でわかった 日本人が背負う世界大戦重大リスク』 (2016年3月刊 板垣 英憲 著
第5章 中国とインドの核戦争は欧米財閥や欧米の軍産共同体ら「戦争屋」によって仕組まれたものだった
インド各州で「独立運動」が頻発、背後に中国の影がチラつく②
中国は、北のネパール、南のインド洋によりインドを挟み撃ちにして、「インド侵略」を図ろうとしている。さらに西部からはパキスタンにインドを攻めさせる。インドとパキスタンは、それぞれ独立の時から、確執があり、国境紛争を抱えている。

購読するとすべてのコメントが読み放題!
購読申込はこちら
購読中の方は、こちらからログイン