… … …(記事全文6,795文字)19時30分からはっじまるよーん
「アベプラ」延長戦でも炎上したロンブー淳。川口市クルド人問題で「ジョーカー議員」は部外者。「JR蕨駅前」を視察で論外。「アベプラ」と週刊女性プライムの「罪」|みやわきチャンネル(仮)#2615Restart2615
https://youtu.be/dTw2ZKaIud8
6月18日の「週刊女性プライム」が、ロンドンブーツ1号2号の田村淳さんの「外国人問題」についての、Twitterでの動きを取り上げていました。
埼玉県戸田市の市議会議員、いわゆる「ジョーカー議員」こと、河合ゆうすけさんを、自身のYouTube番組に招くとしたことでSNSが炎上しているというのです。
https://www.jprime.jp/articles/-/37232
「川口市のクルド人問題」を扱った6月10日配信されたインターネットテレビ「ABEMA」の「アベプラ」という番組の、いわば「延長戦」です。
ロンブー田村淳さんは、「アベプラ」での自身の発言に「誤解」があるとして「釈明」ツイートのなかで、「電話番号」を添えて直接対話をしようと呼びかけます。
https://x.com/atsushiTSK/status/1934130178021789702
これに応募したのが「ジョーカー議員」こと「河合ゆうすけ」さんで、「私以上にこの件を話す価値のある人はいない」とアピールし、田村淳さんに「採用」されたということです。
https://x.com/migikatakawai/status/1934278248390898108
しかし、「ジョーカー議員」は本件において「部外者」です。
そんな「部外者」を、ロンブー田村淳さんが、河合ゆうすけ市議を「チョイス」したのも「印象操作」だというのが私の見たてです。
その上で、ひとつの結論が導きだされたのが「アベプラ」です。
アベプラは「時事ネタリアリティショー」だということです。
つまりは、川口市民の苦しみと葛藤すら、「ネタ」として笑っているということです。
週刊女性プライムが「問題」と取り上げた、ロンブー田村淳さんのYouTube番組に、河合ゆうすけ市議が出演したのは6月18日の夜23時から日付が変わる手前ぐらいでした。
戸田市の市議会議員の河合ゆうすけさんは、少なくとも川口市のクルド人問題は部外者どころか「しらない」のレベルです。
https://www.youtube.com/watch?v=9QOfKC0oSTA
証明は一例のみで十分です。

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