板垣英憲(いたがきえいけん)情報局 ~マスコミに出ない政治経済の裏話~
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局 ~マスコミに出ない政治経済の裏話~

「平和の祭典」(オリンピック)の陰で、「好戦国家」を目指す安倍晋三首相の犠牲者がどんどん増える

板垣英憲(いたがきえいけん)情報局 ~マスコミに出ない政治経済の裏話~

発行者:板垣英憲(政治評論家) 価格:1,029円/月(税込)

 

2018/02/06 07:00 配信の記事

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

板垣英憲(いたがきえいけん)情報局 ~マスコミに出ない政治経済の裏話~

                         2018年2月6日

◆─── - - -                    - - - - - ───◆

世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で
行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速
報する。板垣英憲の過去著書も連載します。
                         政治評論家 板垣英憲

◆─── - - -                    - - - - - ───◆

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「平和の祭典」(オリンピック)の陰で、「好戦国家」を目指す安倍晋三首相の犠牲者がどんどん増える
───────────────────────────────────

◆〔特別情報1〕
 米トランプ大統領が新たな核戦略を発表し、核なき世界を目指すとしたオバマ前大統領からの方針転換を打ち出した。ロシアや中国の脅威に対抗するのが目的で、「低出力核」という威力を抑えた核兵器の増強による抑止力の強化を中核に据えている。安倍晋三首相は、この新核戦略に諸手を挙げて賛同し、プーチン大統領、習近平国家主席を敵に回そうとしている。こんなことで、ロシアや中国を訪問して、どんな顔をして首脳会談を行なうつもりなのであろうか。「平和の祭典」(オリンピック)の陰で、「好戦国家」を目指す安倍晋三首相の犠牲者がどんどん増えている。
…
…
…(記事全文3,285文字)

バックナンバーを購入すると全文読むことができます。
⇒ 購入済みの読者はこちらからログインすると全文表示されます。

※ひと月まとめて購入するとさらにお得です。

2018年2月に配信されたバックナンバー一覧

このメルマガを読んでいる人は、こんな本をチェックしています

安倍政権の使命―動き出した反日マスコミ― (撃論プラス)
中條 高徳, 岩田 温, 板垣 英憲, 渡邉 哲也, 三橋 貴明, 木下 厚, 大室 久志, 早瀬 善彦, 山崎 行太郎, 小川 榮太郎, 窪田 順生, 菅沼 光弘, 藤井 厳喜, 西岡 力, 惠 隆之介, 三森 育代, 古谷 経衡, 藤岡 信勝, 橘 玲, 但馬 オサム, 杉原 志啓
ザ・対決 権力闘争の日本史 (事件と人物 知るほど歴史は面白い)
板垣 英憲, 笠谷 和比古, 川口 素生, 関 裕二, 小和田 哲男

月途中からのご利用について

月途中からサービス利用を開始された場合も、その月に配信されたメールマガジンのすべての記事を読むことができます。2018年9月19日に利用を開始した場合、2018年9月1日~19日に配信されたメールマガジンが届きます。

利用開始月(今月/来月)について

利用開始月を選択することができます。「今月」を選択した場合、月の途中でもすぐに利用を開始することができます。「来月」を選択した場合、2018年10月1日から利用を開始することができます。

お支払方法

クレジットカード、銀行振込、コンビニ決済、ペイジー、ウェブマネー、ドコモケータイ払い、auかんたん決済をご利用いただけます。

クレジットカードでの購読の場合、次のカードブランドが利用できます。

VISAMasterJCBAMEX

銀行振込での購読の場合、振込先(弊社口座)は以下の銀行になります。

ゆうちょ銀行 楽天銀行

解約について

クレジットカード決済によるご利用の場合、解約申請をされるまで、継続してサービスをご利用いただくことができます。ご利用は月単位となり、解約申請をした月の末日にて解約となります。解約申請は、マイページからお申し込みください。

銀行振込、コンビニ決済等の前払いによるご利用の場合、お申し込みいただいた利用期間の最終日をもって解約となります。利用期間を延長することにより、継続してサービスを利用することができます。

プロフィール

板垣英憲

政治評論家
板垣英憲

1946年8月7日、広島県呉市生まれ。
中央大学法学部卒業後、海上自衛隊幹部候補生学校を経て、毎日新聞東京本社入社。
社会部、浦和支局、政治部(首相官邸、福田赳夫首相、太平正芳首相番記者、安倍晋太郎官房長官、田中六助官房長官番記者、文部・厚生・建設・自治・労働各省、参議院、自民党、社会党、公明党、共産党などを担当)、経済部(通産省、公正取引委員会、建設省、東京証券取引所担当)。
昭和60年6月、政治評論家として独立。
現在、中央大学「学員会」「南甲倶楽部」「真法会」、財団法人「水交会」会員、さいたま商工会議所会員。
ブログも毎日配信中。 http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/