… … …(記事全文4,747文字)※ ベンジャミン・フルフォードからのお知らせ
NEW ★ 予約:2025年12月27日発売予定、ただいま予約受付中です!
『世界経済を操るマネーの黒幕 アメリカ帝国支配の崩壊と日本独立』
著:ベンジャミン・フルフォード (かや書房)
高市首相と財務省を操る「日本ディープステート」とは?
混迷の今こそ“日本独立”への最後のチャンス!
アメリカ帝国が崩壊し、世界秩序が激変する中、いよいよ“日本独立”のカウントダウンが始まった。アメリカ財政破綻、中国EV・不動産バブル、ウクライナとガザの終わりなき戦乱。世界を裏で操ってきた「マネーの黒幕」の正体を、ベンジャミン・フルフォードが徹底追跡!
郵政民営化、年金資金の流出、農協解体――すべては財務省と「日本ディープステート」の仕組んだ“見えざる支配”だった。
混乱の先に見えるのは、アメリカ支配からの脱却と、日本再生への道である。
★ 最新刊:2025年9月11日発売開始しました!
自壊する世界経済 「闇の支配者」vs.米中ロの最終戦争と国際金融資本の終焉
著:ベンジャミン・フルフォード (清談社Publico)
世界的物価高とエネルギー危機、停戦が見えないパレスチナとウクライナ、
新ローマ教皇選出を結ぶ「点と線」
トランプ関税が巻き起こした「戦時体制」の着地点はどこか?
……日本を再生する「たったひとつの戦略」とは?
https://www.amazon.co.jp/dp/4909979883/
◆ 「トランプ降ろし」の動きとアメリカ金融崩壊
≪ 2025/12/01 VOL825 ≫
米軍の改革勢が「トランプ降ろし」の動きを加速させている。ただし、これは今年6月のG7サミットの後に登場した偽トランプに対しての動きだ。そして同時に、改革勢はトランプをその偽者に置き換えた首謀者、フランスのジャン・ミシェル・ド・ロスチャイルドへの警戒も最大限に強めている。以前から言うようにジャン・ミシェル・ド・ロスチャイルドというのは、世間ではマクロン大統領夫人の「ブリジット・マクロン」として認識されている人物だ。
【 マクロン夫妻 】
仏当局筋などによると、ジャン・ミシェルは政治家でも言論人でも、邪魔だと思った影響力のある人物は躊躇なく暗殺するという。最新の事例で言うと、人気作家で政治活動家のキャンディス・オーウェンズが「自分を暗殺するためにマクロン夫妻がプロの殺し屋を送り込んできた」と情報発信している。
ちなみに、彼女は「マクロン夫人はもともと男だった…」と言及したことで、今年7月にマクロン夫妻から訴えられている。

購読するとすべてのコメントが読み放題!
購読申込はこちら
購読中の方は、こちらからログイン