… … …(記事全文8,083文字)☆ *:.\\\ 第119号 ///☆ *:.
こんにちは。
「未来を変える心理学Ⓡ」の佐藤由美子です。
前号は、ワーク回でした。
今、メモを集めている最中の方も、いらっしゃるかもしれません。
前号の最後に、私はこう書きました。
↓
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来月は、その『点』をどうやって言葉にしていくのか。
AI時代に、なぜ『自分の言葉』がますます価値を持つのか。
その話から始めたいと思います。。
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約束どおり、今日はその話をしますね。
図らずも、ちょうどピッタリの出来事が「今」私に起きています。
実は今、
函館シナリオコンクールの締め切り1週間前なのです。
原稿を書いている8月3日夜現在、
締め切りは8月10日。
諸事情で、7月29日から始めることになってしまい、「間に合うかな?」と思っています(おいっ)。
今年で、3回目の挑戦になります。
過去2回とも、最終選考まで行くのですが、その先が難しいのですよね…。
初挑戦になる。ちょうど2年前の今日(8月3日)。
私はピンチでした。
この日、コンクールの締め切り日を知るのです。
え?1週間後が締め切り?
どうしよう?
いや、書きたい!
よし、出すぞ!
待って。何書いたらいいの?
ひぃー💦
全然思い浮かばない!どうしよう。
これが、2年前の8月3日の状態でした。
でも2年後の今日は、全体像が何となく見えています。
あとは書きながら考えよう。
まで来ました。
(7月28日から10秒スイッチを活用しました。どう活用したかは◆2で書きますね)
今年が2年前よりラッキーな点は、
メルマガ6月号に書いたように、
人生初のナンパをして、作品のモデルに出会っているからです。
ただ…。
その後、すぐに準備すればよかったのですが、
ショート動画に熱中したりアプリ作成で、まったく手付かずでした。
7月28日の深夜(日付は29日)に
「まずい!」と気づきました。
正直、一瞬「後悔しました」。
「何でもっと早く準備をしなかったのか?」
皆さんにもそんな経験ありませんか?
私は、人生でずっとこればかりです(苦笑)。
でも、そんな私だからこそ、
「シンクロニシティに繋げるコツ」を知っています。
今回はその話を書いてみたいと思います。
そして、10秒スイッチの「真の活用法」のシェアにもなります。
今回の目次は以下です。◆1.順番が、逆だった!
◆2.まだ意味が見えないことに、先にお礼を言う
◆3.2か月前の文章が、またもやシンクロ
◆4.AIは、後悔しない
◆5.まとめ

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