… … …(記事全文6,518文字)☆ *:.\\\ 第118号 ///☆ *:.
こんにちは。
「未来を変える心理学Ⓡ」の佐藤由美子です。前号から、やや壮大な話になりました(笑)。
来月以降も、この話は更に進んでいきそうです。
70年あまり、
ほとんど変わらなかったシンクロニシティの「起き方」が、
AIの登場によって、変わり始めている。そんな話でした。
今回はワーク回ということで、
知識を「体験」に変える回になります。
前号の最後に、
「受信機を使って、一歩進むワーク」と予告しました。
でも、進む前に…。
拾っておくことが、あるんです。
まずは、その話をしますね。
関連する話題を、2つ。1つは、前号に引き続き「AI時代のシンクロニシティ」について。
もう1つは、AIとメタ認知についてです。
今号の目次は以下です。
◆1.光の速度のシンクロニシティ
◆2.私が、AIに「違和感」を覚えたこと
◆3.人生が動くときは、シナプスと同じ動き
★ワーク1
★ワーク2
◆まとめ

購読するとすべてのコメントが読み放題!
購読申込はこちら
購読中の方は、こちらからログイン