… … …(記事全文5,468文字)☆ *:.\\\ 第97号 ///☆ *:.
こんにちは。
「未来を変える心理学Ⓡ」の佐藤由美子です。
昨日の【96号】で予告しましたように、
1月はイレギュラーに 「新年の目標を実現しやすくなる言葉の使い方」を配信します。
毎回、ミニワークつきの構成になります。
96号は無料で読めます。
↓
【96号】新年の目標は「脳タイプ別」に考えると実現しやすいhttps://foomii.com/00284/20260102184537147142
96号は、新年の目標を立てることに対して、正反対の主張があるというお話でした。
「新年に目標を立てると、かえって叶わない」
「紙に書いた方が実現するので、新年に目標を書いた方がいい」
どっちが正しいのでしょうか?
でも答えは「どちらも正しい」なのです。
両者は矛盾しているように見えるのは 「前提としている条件」が違うからです。
この「前提」を整理するカギが、脳の初期設定です。
ということで、今回は
「目標が叶わない人の共通構造」を整理して、
最後に、「どうすればいいの?」に対するワークをご紹介いたします。

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