… … …(記事全文4,869文字)☆ *:.\\\ 第114号 ///☆ *:.
こんにちは。
「未来を変える心理学Ⓡ」の佐藤由美子です。
今月は、AI時代のシンクロとは?
という変わった切り口で(笑)、
実話をもとに、不思議な話を書いてきました。
112号では「自己開示」、
113号では「縁起」と「反応」。
答えに反応するのではなく、
まだ言葉になっていない問いをキャッチして、
現実世界の中で反応する。
共鳴しあっていく。
そういう力が、
AI時代は必要になるのでは? という話でした。
今日は、ワーク回ですね。
「反応」というキーワードが出ていますので、
今回は「机上」でやるワークではありません!
目次は以下です。
◆1、説明書通りにした方がうまくいかなかった
◆2、「PC音痴」という思い込みを捨てたら
◆3、直観と思考、新しい使いどころ
◆4、ワーク

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