… … …(記事全文4,786文字)☆ *:.\\\ 第113号 ///☆ *:.
こんにちは。
「未来を変える心理学Ⓡ」の佐藤由美子です。
前号の配信では、
函館で起きた興味深いシンクロを書きました。函館に行く前日、読者さんからいただいたワーク結果と「問い」。
その答えが「函館での私の体験」を通して現実化した。
という内容でした。
ところが!!
実は更に、シンクロが起きていたのです。
これは、私がメルマガで配信したからこそ判明しました。
まさに、シンクロは「発信」と「受信」のセットで成立する。
その意味が、今回さらに深まりました。
前号でご紹介した読者さん(Xさん改めアサさん)から、驚くご感想が届いたのです。
私が前回メルマガで書いた内容に、
アサさんは思わぬシンクロを見つけていました。
メールにはこう書いてありました。
「読んでいて思わず、"怖っ"と声が出てしまいました」確かに……。
私がアサさんの立場でも、あまりの奇妙な一致に鳥肌が立ったと思います。
AIが進化し続けるこの時代、
こうした出来事はますます増えていくと感じています。
だからこそ、「人間はどういう意識でいるといいのか?」が重要になります。
今回はその内容を深堀りしていきます。
目次は以下です。◆1、もう一つのシンクロニシティ
◆2、思考と直観の「はざま」で
◆3、問いは誰のものなのか
◆4、その反応は誰の問いなのか

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