一口にウチュウジンといっても、この銀河系にも多様多種な惑星環境があるのだから、宇宙全体から観ると、いろんなウチュウジンがいてもおかしくはない。
太陽が一つの惑星もあれば、複数の太陽の周りを巡る惑星すらある。月が一つの惑星もあれば、50~100の月がある惑星もある。太陽が1~10個、月が1~200個、ほぼ無数の組み合わせの惑星があることになるのだ。
すると当然のことながら、その惑星の神話とか宇宙開闢の創世神話とか∞に近い物語があり、様々な過程を通る歴史もまた無限に分岐してくる。となると、そういった文化人類学的な教養がベースにないと、そもそも交流すらできないのではないだろうか?
これまでUFO/UAP/N.H.I.といえば、科学技術的な面ばかり語られてきたが、ウチュウジンを文化面で学ぶ必要がどうしてもでてくる。各国政府は一見ソフト過ぎて、お馬鹿にみえるかもしれないが、スタッフに文化人類学の素養が求められるのである。
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