ウェブで読む(推奨):https://foomii.com/00215/2022090312000098951 ご開封ありがとうございます。 横川 裕之です。 早いもので2022年も残り4ヶ月ですね。 毎年、振り返ればあっという間に この4ヶ月は終わるんですが、 学校の2学期だと思うと、 ものすごく長く感じます。 1日24時間はの「絶対時間」は変わらないのに、 不思議なものだな〜といつも思います。 前回は人に迷惑をかけてしまったら、 とにかく謝るしかない、ということを お伝えしました。 前回分は無料公開になっています。 https://foomii.com/00215/2022083112000098025 謝るべきところを言い訳をするから、 余計に相手を苛立たせたり、 怒らせたりするわけです。 問題が発生したら、 とにかくその解決に尽力する。 原因追及は問題が解決してからでも 充分に間に合います。 「なんで…」と質問すると、 原因追及になりますので、 「どのようにすれば…」 と、未来を追及する質問を 心がけるといいです。 もしかしたら、必死になっている あなたを笑う人が出てくるかもしれません。 そんな人が現れたときの対処法が それでは今日のヒントです。 === ここから === 物語の主人公の多くは、 最初笑う側ではなく、 笑われる側だった === ここまで === 物語の主人公の多くが、 なにかに挑戦しようとして、 まわりから笑われる経験をしています。 誰かの挑戦を笑う側の立場の人が 主人公になる物語は ボクの記憶ではありません。 もし、自分の挑戦に対して、 人から笑われたり、 人からバカにされたりしたら、 それは物語が進んでいる証拠です。 全力を尽くしたのに、 思うような結果を得られなかった…。 そんな苦い経験であっても、 自分の成長の糧に変えていくのが 主人公に与えられた能力です。 言いたい人には 言わせておけばいいです。 笑いたい人には 笑わせておけばいいです。 ボクたちは自分の物語を 前に進ませていくことだけに 集中したらいいのです。 今回は以上になります。 今回のヒントを読んでの感想や氣づき、 ご質問がありましたら、 このメールに返信してください。 次回のヒントも 楽しみにしていてください。 ありがとうございます。 以下、運営会社foomiiからのお知らせです。 本メールマガジンの購読申し込みはこちらからできます。 https://foomii.com/00215 クリック後、画面を下にスクロールしていただき、 『購読する』ボタンをクリックして情報を入力してください。 //////////////////////////////////////////////////////////////// 本メールマガジンに対するご意見、ご感想は、 このメールアドレス宛に返信をお願いいたします。 //////////////////////////////////////////////////////////////// ■ メールマガジンの購読や課金に関するお問い合わせはこちら info@foomii.com ■ 配信停止はこちらから:https://foomii.com/mypage/ ////////////////////////////////////////////////////////////////
