ウェブで読む:https://foomii.com/00108/20230728144748112018 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ASKA サイバニック研究所 NEO ■ディストピア【dystopia】サバイバル・テキスト!!⑩ 2023年07月24日 ─────────────────────────────────── 政界で法制化と実行を担当する「清和会」を中核とする在日シンジケートの「自民党」は、憲法で「政教分離」を定めた「憲法第二十条第一項(後)」にある「如何なる宗教団体も、政治上の権力を行使してはならない」 定めが、自民党協力者として東京の「アメリカ大使館(極東CIA本部)」が「内閣法制局」に命じ‶問題無し〟とさせた。 「創価学会」を実質的に支配していた池田大作は、朝鮮名「ソン・テチェク」で、「統一教会」を興した半島系の文鮮明と同じ朝鮮民族である。 池田の父は「日韓併合」後の「太平洋戦争」直前に半島から渡った男で、日本国内に先祖の墓は無く、日本人を証明できる江戸時代からの寺の「過去帳」も無ければ「系図」もない。 「Ikeda SGI会長スピーチ『来光』の和光新聞 」(2005.5.20 637号)で、池田は「小国(日本)の倨傲、大恩人の貴国(韓国)を荒らし」と記し、豊臣秀吉の朝鮮出兵に対しても、朝鮮から仏教を初め様々な文化的恩恵を受けた大恩を踏みにじる侵略と非難、日本が大恩を受けた朝鮮を裏切ったのは半島への劣等感の裏返しとし、韓国と全く同じ思考パターンを展開している。 それこそが、ダグラス・マッカーサーがアメリカ帰りの李承晩(リ・ショウバン)と密約した基本構造、「WGIP/戦争についての罪悪感を日本人の心に植え付けるための宣伝計画」が根底にある証拠である。… … …(記事全文8,335文字)

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