ウェブで読む:https://foomii.com/00108/20230706221538111166 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ASKA サイバニック研究所 NEO ■日本人は「自民党」に殺される!!<ビル・ゲイツ推奨「コオロギ食」で皆殺し㊻> 2023年07月05日 ─────────────────────────────────── 終戦直後、アメリカの日本占領政策は、在日朝鮮人を「戦勝国民」として優遇、アメリカのステルス支配に従う「WGIP/War Guilt Information Program(戦争についての罪悪感を日本人の心に植え付けるための宣伝計画)」体制で日本人を支配し、コントロールしてきた。 その日本を統治するのは「アメリカ政府」ではなく、ダグラス・マッカーサー以来ずっと「アメリカ軍」で、その中枢が「横田基地」(東京都多摩地域)とされ、首都上空を終戦直後から「横田空域」として支配している。 東京の「アメリカ大使館」は〝極東CIA本部〟が正体で、「CIA/中央情報局」の目的は日本のみならず、ロシア、中国、北朝鮮を監視することである。 一方、「三沢基地」にも「三沢空域」があり、日本人を傍聴監視する通信傍受システム「ECHELON/エシュロン」があり、アメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドの白人5か国の「ファイブ・アイズ」で日本人の個別情報を共有し、「横田基地」の「NSA/国家安全保障局」が全情報を統括、NTT、docomo、au、Softbank、等が、「NSA」に顧客情報を垂れ流してアメリカに協力している。 勿論、「エシュロン」はロシア、中国、北朝鮮の通信も傍聴しており、その全ての情報を「第二次世界大戦」で勝利した連合国民主主義圏の白人国家が共有している。… … …(記事全文9,141文字)

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