ウェブで読む:https://foomii.com/00108/20230703015548111021 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ASKA サイバニック研究所 NEO ■日本人は「自民党」に殺される!!<ビル・ゲイツ推奨「コオロギ食」で皆殺し㊸> 2023年06月30日 ─────────────────────────────────── 現在の地球の極端な天候異変は太陽活動の異変も然ることながら、その変化を最大限に利用する「HAARP/High Frequency Active Auroral Research Program」から照射される気象兵器が原因である!! 最初の「HAARP」施設はアラスカ州の山奥だったが、有為曲折を経た後、今も存在し続けている……が、現在、それはカモフラージュの役目しか無く、本体はネバダ州の「エリア51」からユタ州に新設された「エリア52」の地下構造施設に存在する!! ロシア軍の分析では、「HAARP」は電離層を操作することで敵の電子システムを機能不全に陥れ、特定の国を機能不全に陥らすと分析、電離層への無闇な干渉は、結果的に制御不能に陥ることは必至で、地球規模の天文学的大災害が起きると警告する。 「HAARP」は超強力なビームを生成する〝地球物理学兵器〟で、アメリカ軍はその真の姿を隠していると分析する。 「HAARP」を稼働させる真の動機は、軍事目的の為に地球の固体、液体、気体の各層で発生する作用に影響を及ぼす手段として存在し、電離層に人工的に生成する「plasmoid/プラズモイド(高電離ガスが塊になった状態)」を最大限に利用するという。… … …(記事全文8,027文字)

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