… … …(記事全文5,582文字)☆ *:.\\\ 第116号 ///☆*:.
こんにちは。
「未来を変える心理学Ⓡ」の佐藤由美子です。
先月はワークを2回に分けてお送りしました。
AI時代に人間がどうやって「共に」進化していくのか?
シンクロニシティが起きる法則はどう変化していくのだろうか?
これらの問いが、最近の私の関心ごとです。
問いを持っていると、現実のほうが応えてくる。
「問い同士が出会う」が、まさに起きたのです。
先月号は、その私の奇妙な体験と、
メルマガ読者さんの人生の交差点などを書きました。
それにしても。
大変面白い時代の分岐点に生きている、と日々実感します。
今までと「確実に違うこと」。
それは「変化のスピードが異様に早いこと」です。
誇張なしに「1か月前」は「数年前」と感じることも多いです。
先月私が体験した「これからのシンクロニシティ」は、
その後、新たな知見を得て、確信に変わりつつあります。
今回から、数ヶ月かけて、
少し壮大なテーマに入っていきます
「AI時代、あなたにしか出せないものは何か」。
昨年から書いてきた「脳の初期設定」、
そして「AI時代の人間の生き方・才能の発揮の仕方」。
この1年かけて書いてきたことは、
実は全部、繋がっていました!
「新たな知見」とは何か?
今日はそのお話と合わせて、 前号のワークの種明かしをしますね。
今回は以下の目次になります。
◆1、前号ワークの種明かし
◆2、AIを使った「ある実験」
◆3、人間は「人生」を言葉に変える

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