米国戦争省のUFO(UAP)・N.H.I.情報開示が5/8から始まった。これはトランプ大統領の指令をヘグセス長官が受けて、実施したものだ。
トランプ大統領はAlien(エイリアン)、 地球外生命、未確認航空(空中)現象、未確認飛行物体に関するファイルの情報開示を要請したのだ。
ここで面白いのは通常表現されている未確認異常現象(UAP)という言葉をトランプ大統領が使っていないことだ。その代わりに短期間採用された未確認航空(空中)現象(UAP)を未確認飛行物体と共に使用している。
以前は未確認飛行物体(UFO)だったものが、これではウチュウジンの乗物と誤解しやすく、また飛行ばかりか海や湖の中を潜水する未確認潜水物体(USO)もあることから、UAP(未確認異常現象)と変更したということになっている。
私はこれは怪しいなと思っていた。何らかの意味がある情報操作ではないかと推察していたのだ。なるべくウチュウジンの乗物か操作する装置であることがバレないように、煙を撒いたのではないかと判断していた。
トランプ大統領もそのことに気付いていたのではないだろうか? 堂々とU.F.O.と話しているので、とても嬉しい気持ちになった。とはいえ、今回の情報開示は第一歩であり、まだまだ大統領のいうAlienやExtra-terrestrial Lifeまではゆきついていない。
また何故80年もの間隠蔽し続けてきたのか?という理由も語られていない。エリア51が17回の地震に襲われ、十何名かの科学者が謎の死を遂げたり、謎の失踪をしているニュースがあるので、根強く現在進行形の隠蔽工作が行われている気配が感じられるのだ。
恐らく第2弾、第3弾と真相に迫る情報開示がなされるに違いない。私はこの夏、建国250年のID4(7/4)から一か月間ぐらいがトランプ大統領のウチュウジン宣言及びウチュウジン存在の証明がなされるのだろうと睨んでいる。
これがトランプ大統領のN.H.I.イニシアチブ策となり、自由と民主主義が無ければウチュウジン問題を討論する事すらできないのだ!という圧倒的なメッセージを中国やロシアに叩きつけることになる。いわばスプートニクショックならぬウチュウジンショックとなるのである。
ニッポンもそろそろ目を覚ます時が来ている。高市内閣2.0が「ウチュウジン内閣」となり、自民党が「宇宙自民党」にメタモルフォーゼするのは今しかないのである!
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