デヴィッド・グラッシュ氏が問題提起したN.H.I.(非人間型知性体)問題は氏が超次元人に言及したことにより、アンナ・パウリナ・ルナ議員ですら「超次元人」を語るようになっている。果たしてその「超次元人」とは何だろうか?
いわゆる第3種遭遇者によると、リトルグレイが壁からすり抜けて出てきたとかいう事例もある。また脳科学者赤松瞳氏によると、脳が70%ぐらい活性化すると、身体を物体に貫通させることができるらしい。
これを私流に解釈すると、心や意識の持ちようでスプーン曲げが可能なように、物質が実は虚質からできていると考える。古代ギリシャの哲学者はアトム(物質)とケノン(虚質)と理解したが、数学で実数が虚数の二乗や四乗であるように、そもそも実数、物質は虚数、虚質の集合体とみなすわけである。
超次元人はそのアトム界(時空)とケノン界(虚空)の行き来を自由にできるのではないだろうか? これはあくまでも竹本/阿久津の仮説であるが、二つの宇宙を自由自在に横断する存在がつまり超次元人であり、宇宙船を操っている連中なのではないだろうか?
しかし米議会でそんな話が交わされているのだから、要注目である!
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