9/12のメキシコUAPs公聴会で、最後に贋作と噂されてきた宇宙人を公開したことで、公聴会主催当局がおおもめしているらしい。確かに7/26米国UAPs公聴会ではノンヒューマン(非人間)の話題がのぼったものの、ペンタゴン当局は火消しに回った。
このような話は確かに一歩進んでいる人類史上の問題であり、一国の議会公聴会でうんぬんするレベルの話ではない。国際的に情報の共有を図り、慎重に議論することが望まれる。確か、宇宙人発見には取り決められたルーチンがあり、そのルールに従い、公表すべきものなのである。
さあて、困ったのはハイメ・マウサン氏だ。いつものエンタメノリではまずいわけとなる。アタカマヒューマノイド、シトラルテミニ、ナスカのマリアほか、追求がいつも中途半端だった謎がいろんな角度から少しづつ解けてくるのではないだろうか?
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