… … …(記事全文3,549文字)「シリーズ第6巻 これにて、便所は宇宙である 後編」(千原ジュニア著・1430円・扶桑社)
2010/4月から始まった連載の単行本化、いよいよこの本で終わりです。
単行本にまとめたネタ数は560本。連載開始当初は「まさか7年も続く」とは思っていませんでした、とジュニアさん。
「連載を通してネタとしてまとめ劇場やテレビでその話をかけるようになった。テレビでは言えない本音をかなり話してきた。いちばん脳みそをさらげ出してきた場所け
それがこの連載であり単行本。
「大喜利」のお題を出すと、答えを出してくれるAIを開発した経営者がいます。
AIには膨大な量の「大喜利」の回答が入っていて適切な答えを抽出するのではありません。お題の内容をきちんと解読し、AI自身が「面白い!」と思う答えを考えるという代物。まだ30%ほどの完成度とのことですが、かなり凄い!



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