… … …(記事全文2,249文字)「シリーズ第5巻 このたび、便所は宇宙である 前編」{千原ジュニア著・1375円・扶桑社}
「年を取ったなぁと思います。高校球児が年下になり、力士が年下になり、プロ野球選手が年下になり、高校野球の監督が年下になり、主治医が年下になり、総理大臣が年下になり、肩が上がらない四十肩だと言い出すと、それじゃ若くなってるじゃん、と突っ込まれる始末}
いや、年は取るものではなくて、年は与えられるんです。
「三つ子の魂百まで」
実は芸風も小さい時にもう決まってるんじゃないか、とジュニアさん。というのは、ずんの飯尾さん。最近、引っ張りだこの芸人で、私は「ずん飯尾の ずん喫茶」という番組が大好きなんです。



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