━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 年3000冊読破の読書王! 中島孝志の読む!通勤快読 宅配便 2016年5月12日 ウェブで読む:http://foomii.com/00080/2016051200000033069 EPUBダウンロード:http://foomii.com/00080-33676.epub ─────────────────────────────────── めちゃくちゃ長いですよ。ですから半分にしました。 「国民に真実が閉ざされる中、これからの時代をどう生き抜いていけばいいのか」 9・11以降、貧困化が加速するアメリカの惨状に3・11後の日本が酷似してきました。「ショック・ドクトリン」により格差が進んだアメリカを検証しながら、悪い情報は隠ぺいされる中、いかに真実に近づけるかを追った『政府は必ず嘘をつく』という力作。 「消費税率アップ」を財務省の口車にまんまと乗ったのが民主党のカンチョクトさんでした。 おかげで、参院選でボロ負け。その責任もとらなかったのが、いまの耳地蔵。枝野某とかいう政治家です。そうそう、「ただちに健康に被害があるわけではありません」と連呼した、あの無知な官房長官です。なんと、このセンせが相も変わらず幹事長だとか。民主党いや民進党でしたったけ。よっぽど人材難なのでしょうか。… … …(記事全文4,532文字)

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