資源輸出は資源国の義務ではない(1)インドネシアにおける石油の事例
発行者:小菅努(商品アナリスト) 価格:1,890円/月(税込)
2012/01/27 17:30 配信の記事
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 小菅努のコモディティ分析 ~商品アナリストが読み解く「資源時代」~ 2012年1月27日(金)発行 □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ ご購読ありがとうございます。日本の原油調達環境に、新たなリスクが浮上し ています。米金融制裁でイラン産原油の調達量削減を迫られていますが、イン ドネシアからの調達も近くできなくなりそうです。インドネシア情勢を中心に、 原油相場を取り巻く環境を考えてみましょう。(2,251文字)。 =================================== 資源輸出は資源国の義務ではない(1)インドネシアにおける石油の事例 =================================== … … …
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発行者プロフィール
商品アナリスト
小菅努
1976年千葉県生まれ。筑波大学卒業後、大起産業(株)入社。同社営業本部、ニューヨーク事務所駐在等を経て、現在は情報調査室室長。商品アナリスト。
貴金属、原油、ゴム、穀物、砂糖、コーヒーなど商品先物市場の調査・研究・分析を行う。各種リサーチレポートの執筆やメディア対応の他、ブログやTwitterでの情報提供も。時事通信「アナリストの目」、中部経済新聞「私の相場観」、みんなのコモディティ、FOREXPROSなどにも寄稿中。