□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 小菅努のコモディティ分析 ~商品アナリストが読み解く「資源時代」~ 2011年12月12日(月)発行 □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ ご購読ありがとうございます。先週のECB理事会を手掛かりに、2012年の金相場 を考えるポイントを一つ紹介します(3,353文字)。米国のQE1、QE2は金相場を 過去最高値まで押し上げる原動力になりましたが、ECBの金融政策をどのように 考えれば良いのか解説します。 =================================== ECB理事会から考える2012年金相場のポイント ===================================… … …(記事全文4,118文字)
