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2012年5月
- 2012/05/17 小沢一郎元代表が、「重大決意を固めた」という
- 2012/05/17 民主党も自民党も選挙担当責任者は、総選挙を仕切る力量に欠け、とくに自民党の河村建夫選対局長は、林芳正参院議員が山口3区から出馬の準備中で、落選の危機!
- 2012/05/16 小沢一郎元代表は、9月の代表選挙に岡田克也副総理を担ぐ構え、反小沢派は「小沢さんには選挙担当になってもらいたい」と虫のいいことを言い、盛んに小沢詣でという
- 2012/05/15 東京電力福島第1原発に、「末期がん患者」まで、大金をはたいて調達して危険な原子炉近くに送り始めているという
- 2012/05/14 前原誠司政調会長が、「ポスト野田」を狙い、秋の民主党代表選挙で「金権選挙」を現出させ政治改革を台無しにそうだ
- 2012/05/13 小沢一郎元代表の敵・前原誠司政調会長が小沢派幹部も驚く異常行動!
- 2012/05/12 枝野幸男経済産業相、その親分筋の仙谷由人政調会長代行が、国民生活第1主義をかなぐり捨てて、東京電力重視に豹変して、ダーティ情報が飛交っている
- 2012/05/11 輿石東幹事長は、間一髪のところで、ドラマチックに小沢一郎元代表の党員資格停止処分の解除を実現した
- 2012/05/10 小沢一郎元代表の「暗黒人民裁判」は、検察官役の指定弁護士の「控訴」により舞台は東京高裁に移るが、背後に「策士政治家」の影がチラつく
- 2012/05/09 小沢一郎元代表が5月10日付けで、めでたく「党員資格停止処分」を解除、「神社詣」の謎も解けてきているが、その真の目的とは何か?
- 2012/05/08 小沢一郎元代表はいま、世界を指導する立場の政治家として期待させれ、その大前提に、日本民族の精神的支柱である大神神社や伊勢神宮に参拝している
- 2012/05/07 「悪魔大王」ディビッド・ロックフェラーの安否情報が、飛び交っているが、真相は?
- 2012/05/06 広域指定暴力団のお兄さん、お姉さんが、東日本大地震被災地「瓦礫の山」の処理、福島第1原発に送り込む作業員調達で八面六臂の大活躍、酒場や歓楽街でミニバブル発生!
- 2012/05/05 福島第1原発がフィリピン人作業員を最も危険な区域に投入、日本はいまや「血液輸入大国」から「買命大国」に変貌している
- 2012/05/04 日本の通貨「円」は本当に、国際基軸通貨と言っていいのか?
- 2012/05/03 世界支配の実権を掌握したジョン・デビッドソン・ロックフェラー4世が、「小沢一郎元代表を支持する」と明言、日本の政界、マスメディアばかりか司法界も、大揺れとなる
- 2012/05/02 小沢一郎元代表の親衛隊「一新会」幹部が、消費税増税法案の国会成立に「名案」を提案、日本銀行は、景気押し上げを目指し、金融緩和の強化を決定!
- 2012/05/01 福島原発の作業員800人死去の情報を東北大学医学部附属病院が緘口令を敷いて、外部に洩れなくしているのだが、惨状に堪えられない医師や看護師らから、次第に洩れ始めている
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ここ半年のバックナンバー
2012年4月
- 2012/04/30 「大阪維新の会」率いる大阪市の橋下徹市長は、ダーティ情報をつかんだ米CIA対日工作者に切られて、いまや危険視されている
- 2012/04/30 『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 第7章 一・一ラインと創価学会つぶしののろしが上がった―自・社対公明戦争の勃発―亀井静香が主宰する「憲法二十条を考える会」の役割
- 2012/04/29 オバマ政権のカート・キャンベル国務次官補が、土壇場で「有罪判決」を「無罪判決」に書き換えさせ、小沢一郎元代表を救うとの約束を果たし、いよいよ総理大臣に押し上げる
- 2012/04/29 『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 第7章 一・一ラインと創価学会つぶしののろしが上がった―自・社対公明戦争の勃発―創価学会・公明党の力を恐れる自民党
- 2012/04/28 日本の政治は、ジェイコブ・ロスチャイルドとジョン・デビッドソン・ロックフェラー4世を後ろ盾にしている小沢一郎元代表が、窓口になって、すべてを仕切る
- 2012/04/26 小沢一郎元代表は、無罪判決を受けて、小沢支持の党員・サポーター募集など、早くも、新しい政略と作戦に着手している
- 2012/04/26 『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 第7章 一・一ラインと創価学会つぶしののろしが上がった―自・社対公明戦争の勃発―池田大作がなしえた、日蓮以来の快挙
- 2012/04/26 近づく第3次世界大戦、核戦争に野田佳彦政権は無策、いざ戦争になれば、自衛隊は、民族の存亡をかけて、どう戦うのか?
- 2012/04/25 政治を動かすのは気象、小氷河期の冷害に備えて、消費税増税一本槍の野田佳彦政権を打倒し、農政家・二宮金次郎のような予知力を持つ新政権が求められる
- 2012/04/24 米国が日本と中国を戦わせる策動に要警戒、米国が仕掛ける「イスラエルとイラン」「パキスタンとインド」「インドと中国」「朝鮮半島」の核戦争にも関与してはならない
- 2012/04/23 『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 第7章 一・一ラインと創価学会つぶしののろしが上がった―自・社対公明戦争の勃発―小沢一郎への創価学会からの献金?
- 2012/04/23 世界を支配してきたディビッド・ロックフェラーが失脚し、高齢化、形骸化が進む日米欧三極委員会などの「秘密組織」が、パワーを失い、衰退し、落日を迎えている
- 2012/04/22 石原慎太郎知事の40年にわたるナショナリズム的主張が、多くの国民にやっと理解され、受け入れられてきたのは、中国共産党1党独裁の北京政府があまりにも横暴だからだ
- 2012/04/21 日本通貨「円」が、米ドルに代わって、事実上の国際基軸通貨となり、世界経済は、「円」を基軸に回ってきている
- 2012/04/20 藤村修官房長官と田中直紀防衛相の間の電話「7分間不通=情断」は、日本政党政治が混乱し機能しなくなっており、再び軍閥台頭の歴史を繰り返そうとしている兆候か?
- 2012/04/20 ※訂正とお詫び 4月19日配信の記事に数字の単位に誤りがありました。
- 2012/04/19 米国FRBが破産寸前、欧州ロスチャイルド財閥が一族の資産と事業を統合して借金を踏み倒すのが目的か?
- 2012/04/18 石原慎太郎知事が、尖閣列島の3島を東京都が買うと宣言、石原新党結党・石原政権樹立、米軍の弾薬庫を守備し、中国軍増強を食い止めるのが最大目的だ
- 2012/04/17 アフガニスタンのタリバンが、総攻撃を開始、駐留米軍9万将兵のみならず、国連から派遣の国際治安支援部隊(ISAF)まで殲滅を図ろうとしており、日本大使館も危ない
- 2012/04/16 小沢一郎元代表は、大阪市の橋下徹市長ばかりか、米CIA対日工作者マイケル・グリーン日本部長、コロンビア大学のジェラルド・カーティス教授からも見直されつつある
- 2012/04/15 『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 6章 小沢一郎の兵糧攻めに反攻する、選挙資金集めの狂騒―新政権の自治相まで政党助成に疑義
- 2012/04/15 ジェイコブ・ロスチャイルドが、米英支配を凌駕して、遂に世界政府(国連正規軍建軍)の支配者となり、世界各国から「国際税」を徴税する時代に突入した
- 2012/04/14 石原慎太郎知事が、「石原新党」結党のために目をつけているのは、現代の「そうせい公」安倍晋三元首相だ!
- 2012/04/13 民主党の樽床伸二幹事長代行らに忍び寄る大阪市・橋下徹市長の「維新旋風」が招く「落選確実」への恐怖、本音では小沢一郎元代表に「連れて逃げてよ~」
- 2012/04/12 アフガニスタン駐留米軍9万将兵が、タリバンに包囲されて「全滅寸前」と言われるなか、「紙おむつ=パンパース」不足に苦しめられている
- 2012/04/11 小沢一郎元代表が「石原新党」に対する重大決意を小沢派幹部に内々に伝えた内容とは?
- 2012/04/10 欧州ロスチャイルド財閥が、一族だけの生き残りを図ろうと、EU議会によるヘッジファンド・空売り規制に対抗し、資産と事業を統合する
- 2012/04/09 米CIA対日工作担当者マイケル・グリーン戦略国際問題研究所部長とカート・キャンベル米国務次官補が、「第25回日米合同会議」に出席、何を策動しているのやら?
- 2012/04/08 鳩山由紀夫元首相がイランへ飛んのは、信念の持論「友愛外交」推進・展開の一環であり、外交無関心の野田佳彦首相が、いまさら慌ててもムダだ
- 2012/04/07 大阪市の橋下徹市長が、次期総選挙に向けて、背に腹を代えられなくなり、小沢一郎元代表に盛んに秋波を送っている
- 2012/04/06 小沢一郎元代表に対して「暗殺命令」を発令していた米最大財閥ディビッド・ロックフェラーに代わり、小沢一郎元代表と親しいジョン・デビッドソン・ロックフェラー4世が実権を掌握!
- 2012/04/05 『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 6章 小沢一郎の兵糧攻めに反攻する、選挙資金集めの狂騒―ドサクサ紛れに国民の血税を吸い上げる政治家
- 2012/04/05 東京電力福島第1原発に送り込まれた作業員のうち約800人が死亡、かつ、原子炉メルトダウンにより、地下深くで大変な事態が発生、野田佳彦政権が隠蔽疑惑あり
- 2012/04/04 小沢派の木内孝胤衆院議員は、華麗なる名家の出、野田佳彦首相の消費税増税路線に従えば、次期総選挙で落選確実と予感して、早々と民主党を逃げ出した
- 2012/04/03 三井物産や丸紅は、米エネルギー・穀物取引の第3位ガビロン社を買収して、米国のTPP・穀物戦略を見抜き、「食糧を制する国家・民族」構築に貢献せよ
- 2012/04/02 野田佳彦首相が「消費税増税法案」を閣議決定、小沢一郎元代表派が政務3役・党役員辞表提出は、政権維持のために初めから仕組まれていた「デキレース」だった
- 2012/04/01 福島第1原発は、1号炉~3号炉の炉心溶融(メルトダウン)は、広範な地下水の放射能汚染を招き、ますます深刻化している
2012年3月
- 2012/03/31 小沢一郎元代表は、総選挙戦場での「真昼の決闘」を仕掛け、「消費税増税派」との前哨戦に突入している
- 2012/03/30 東京都の石原慎太郎知事、国民新党の亀井静香代表、民主党の小沢一郎元代表、みんなの党の渡辺喜美代表、大阪市の橋下徹市長、名古屋市の河村たかし市長が、政界再編・連立政権の準備運動に入った
- 2012/03/29 小沢一郎元代表は、消費税増税反対の立場強化により、次期総選挙で小沢派の生き残りを図る戦略戦術、野田佳彦首相退陣後、増税賛成派は殉死に追い込まれる運命にある
- 2012/03/28 野田佳彦首相がソウルで開催の核保安サミットに出席したのを契機に、日本国内での「核テロ」の危険など不穏な情報が噴出している
- 2012/03/27 福島第1原発で大事故処理に当たっている作業員約500人がすでに死亡して、極秘裏に火葬され、無縁仏として闇から闇へと消されている
- 2012/03/26 財務官僚が「歳入庁構想」に反対している本当の理由は、共産党から徴税権を司る大本山・を守るのが目的であることを、民主党執行部は知らなさすぎる
- 2012/03/25 米オバマ大統領が、失脚したディビッド・ロックフェラーの忠犬だった世界銀行のゼーリック総裁の後任に韓国系アメリカ人である米ダートマス大学のジム・ヨン・キム学長を指名する
- 2012/03/24 野村証券OBがAIJ事件関与、警視庁捜査2課と東京地検特捜部が捜査に乗り出している。
- 2012/03/23 北朝鮮の金正恩最高司令官が、人民武力部の副部長を迫撃砲による公開処刑命令、「血生臭い」恐怖の粛清の嵐が吹き荒れている
- 2012/03/22 米最大財閥ディビッド・ロックフェラー失脚の激震を受けて、小沢一郎元代表を政界から葬ろうとしてきたマスメディアが、報道姿勢を転換せざるを得なくなってきた
- 2012/03/21 オウム真理の残党が北方領土の国後、択捉で活動、麻原彰晃死刑囚の奪還を策動し、武器・弾薬を北海道や内地に送っているという不穏な情報がある
- 2012/03/20 強欲資本主義の権化、米最大財閥ロックフェラーが落ちぶれ、「悪の戦争経済」に手を染めてきたイヴリン・ロスチャイルドとダヴィド・ロスチャイルドが健在、世界を大乱に巻き込む
- 2012/03/19 欧米諸国と「ロシア―イラン―パキスタン―中国・ロシア―北朝鮮」とは、新しい東西冷戦対決に、野田佳彦首相が、侵略国・中国共産党1党独裁の北京政府を名指しで批判したのは、高く評価する
- 2012/03/18 岡田克也副総理が、谷垣禎一総裁に「是非、総理大臣に」と、「大連立」を呼びかけていたら、話の展開は違ったかも知れないけれど、何しろ「一匹狼」で人望も人脈もないのが玉に瑕だ
- 2012/03/17 小沢一郎元代表と野田佳彦首相が、米CIAの対日工作者の目を眩ませるため、「絶対的対立」から「条件闘争」に作戦を転換した
- 2012/03/16 野田佳彦首相が経団連の米倉弘昌会長と蜜月関係に、古賀伸明会長率いる「連合」は、へソを曲げて、民主党離れ、小沢一郎元代表にも恨み節
- 2012/03/15 小沢一郎元代表が、大阪市の橋下徹市長の厳しい条件を丸呑みして、密に「秘密協定」を結んでいるといい、米CIAも了解済みという
- 2012/03/14 「57か国会議」から告発、追及を受けた国際金融機関などのトップが、イルミナティのメンバーから続々脱退、富士ゼロックスの小林陽太郎元社長・会長、朝日新聞の船橋洋一前主筆、日本銀行の西村清彦副総裁の名前も
- 2012/03/13 米最大財閥ディビッド・ロックフェラー失脚のいま、ディビツド・B・ウォーラー副事務総長、ランス・ガトリングら対日工作者の「日本乗っ取り作戦」は、最後のあがきだ!
- 2012/03/12 世界第2位の経済大国に成長した中国が「貿易赤字」に転落、「中進国の罠」のみならず、「軍産複合体」と「悪の戦争経済の罠」に陥る危険が高まっている
- 2012/03/11 古賀伸明会長の「連合」と自民党の森喜朗元首相、町村信孝元官房長官との「大連立合意」は「谷垣外し」の陰謀が仕込まれていて、党内の路線対立が激化、取らぬ狸の皮算用か?
- 2012/03/10 自民党の義家弘介参院議員が痛快なり、日教組批判して、沖縄県教組がPTA会費から事実上の「闇給与」を支払わせていた「収賄事件」を暴露した
- 2012/03/09 古賀伸明会長率いる「連合」が、「小沢切り」の「大連立」に賛成を決定、背後にいる米CIAの最大目標が「連合」の嫌う「官僚制度改革」だと気づいていないのか
- 2012/03/08 米国は北朝鮮に食糧援助してまた騙されるのか、北からはロシアのプーチン次期大統領が虎視眈々と漁夫の利を狙っている
- 2012/03/07 笠間治雄検事総長が講演で、小沢一郎元代表の「暗黒人民裁判」に白旗を上げており、「司法取引」を求めた真の意図と内容が、はっきり読み取れる
- 2012/03/06 米CIAが2つに分裂、対日工作者も力を失い、米ペンタゴン良識派に支持され小沢一郎元代表は力を回復か
- 2012/03/05 東京地検が、小沢一郎元代表に「司法取引」を求めてきた、「暗黒人民裁判」で元特捜部の田代政弘検事の虚偽有印公文書作成・同行使容疑が固まり、組織崩壊への危機感からか
- 2012/03/04 米国最大財閥ディビッド・ロックフェラーは、完全失脚しており、マイケル・グリーンら「日本マフィア」の残党たちは、米産業界の尖兵に成り下がり、安倍晋三政権を樹立して生き延びようとしている
- 2012/03/03 安倍晋三元首相は、小泉純一郎元首相がブッシュ大統領から、「パピー」と呼ばれて、忠犬ぶりを示して、寵愛されたのを思い出し、もっと可愛い忠犬になろうとしている?
- 2012/03/02 小沢一郎元代表が、野田佳彦首相と谷垣禎一総裁を「密会」を仕掛け、米国による「日本乗っ取り」の策謀から日本を守るため「民主党と自民党による大連立政権」を樹立する
- 2012/03/01 ハーバード大学のジョセフ・ナイ教授と米CIA要人が、橋下徹市長と前原誠司政調会長らを使い、「米国の思い通り」に操縦できる「安倍晋三政権」樹立を画策中だ!
2012年2月
- 2012/02/29 日本銀行が欧州ロスチャイルド財閥の指示に従い、欧州国債危機・金融危機回避のため紙幣(1万円札)の大量増刷を始めている
- 2012/02/28 米オバマ大統領が、再選を目指して「強いアメリカ」演出の一環として「ドル高=円安」に誘導し始めた
- 2012/02/27 米国は、暴動から革命への危険を憂慮しており、日本が米国の金融量的緩和(QE3)による資金を提供して物価政策と雇用対策に協力
- 2012/02/26 米オバマ大統領に資産凍結された広域指定暴力団「山口組」は、世界的マフィア並みとなり、大喜びといい、警察庁も割り切れない痛し痒しの感じだという
- 2012/02/25 小沢一郎元代表が、新党結党の準備、大物財界人に協力要請、その最中、米オバマ大統領が、日本ヤクザの資産凍結を発表、野田政権は崩壊寸前
- 2012/02/24 小沢一郎元代表が、豹変した朝日新聞を高く評価、インタビューに応じ、総理大臣を目指す覚悟を決める
- 2012/02/23 全国から小沢一郎元代表「暗黒人民裁判」に対する検察批判が高まっており、検察首脳部は大弱りだ
- 2012/02/22 小沢一郎元代表、谷垣禎一総裁、森喜朗元首相が、民主党、自民党の「連立政権」づくりを始めている
- 2012/02/21 小沢一郎元代表と「ポスト野田」と目されている岡田克也副総理との真の関係は?
- 2012/02/20 マイケル・グリーンの悩みは、真の政治家・小沢一郎元代表を嫌い、敬遠し、生殺しにするあまり、米国の国益を実現できないところに元凶がある
- 2012/02/19 米国CIA対日工作担当者マイケル・グリーン日本部長が、小沢一郎元代表を「生かさず殺さず」戦略を断行する
- 2012/02/18 小沢一郎元代表の「暗黒人民裁判」で米CIAは、「裁判クリア」に本当に動いたのか、読売新聞は、形勢不利とみて、相変わらず政治不信を問い、逃げ切ろうとしている
- 2012/02/17 橋下徹市長が巻き起こしている大旋風におののき、永田町界隈から「解散風」がピタリと止んだ
- 2012/02/16 橋下徹市長の「船中八策」は敵味方を選別し、低抗勢力をあぶり出すリトマス紙だ
- 2012/02/15 小沢一郎元代表は、元来、消費税増税論者、野田佳彦首相、岡田克也副総理らは、その罠にかかりすぎている
- 2012/02/14 米オバマ大統領は、沖縄米軍普天間飛行場を「PCB基地」として固定化、本土の全飛行場も基地化する作戦だ
- 2012/02/13 大阪市の橋下徹市長に袖にされた民主党主流派と自民党主流派が、次期総選挙での大敗北を予感して、「敗者による大連立」を模索し始めているという
- 2012/02/12 内閣府の原子力委員会の専門部会が、原発施設内で働く作業員の身元調査の導入を政府に求める報告書案をまとめたというけれど、ほとんどが身元不明者なので身元調査は、事実上不可能だ
- 2012/02/11 『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 6章 小沢一郎の兵糧攻めに反攻する、選挙資金集めの狂騒― 政党助成金争奪の実態 ― ―度はお蔵入りしたはずの政党助成案
- 2012/02/11 イスラエル軍のイラン核攻撃、イランのホルムズ海峡封鎖情報、米オバマ大統領の34年ぶり原発建設決定は、東電など9電力には起死回生の朗報、だが国民にとって吉となるか凶となるか?
- 2012/02/10 野田佳彦首相が、小沢一郎元代表の「造反の罠」に嵌り「最悪のシナリオ」へ
- 2012/02/09 米対日工作者マイケル・グリーンが、米国と日本の事実上のキング・メーカーになり上がりつつある
- 2012/02/08 四王天延孝陸軍中将の名著「猶太(ユダヤ)思想及運動」 No.146
- 2012/02/08 沖縄米海兵隊の「岩国基地への移転」は、第2次朝鮮戦争(核戦争)を大前提とした「萩・石見空港」ほか日本列島・日本海側空港への分散移転の始まりだ
- 2012/02/07 野田佳彦首相が、IMFから「日本国債をデフォルトさせよ」と猛烈圧力を受け、ノイローゼ状態に陥り、「一刻も早く退陣したい」と悩んでいる
- 2012/02/06 小沢一郎元代表は、日本政治の多党化、総選挙を経て政界大編成、連立政権樹立を見通しているが、そのとき総理大臣とは?
- 2012/02/05 『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 6章 小沢一郎の兵糧攻めに反攻する、選挙資金集めの狂騒―政党助成の満額確保を目指して、各党が資金集め競争
- 2012/02/05 在沖縄米海兵隊部隊の先行移転は、日本政府が予算化している「移転費用の先食い」目的で、米軍は沖縄米軍基地の半永久化を図るつもり、「太平洋の要石」である沖縄の価値は、益々高まる
- 2012/02/04 田中直紀防衛相が真部朗局長「更迭処分」を見送ったのは、「内部告発」を受け、事件が防衛省上層部に波及し、組織ぐるみの「国家公務員法違反」の大事件となるのを恐れたからだ
- 2012/02/03 福島第1原発で内部被曝している作業要員3000人超えが、4月~5月頃から秘密の「隔離施設」に送り込まれて、闇に葬られる深刻な事態が現実に迫る
- 2012/02/02 伊藤栄樹検事総長が「巨悪」と呼んだ大勲位が説く「首相の条件」とは?
- 2012/02/01 橋下徹市長が巻き起こす大旋風の結果、石原慎太郎知事、渡辺喜美代表、橋下徹市長のだれが総理大臣になるかは、小沢一郎元代表に対する判決と、米CIAの気分次第で変わる
2012年1月
- 2012/01/31 石原慎太郎知事は79歳、老骨にムチを打って人生最後の大勝負、「平家物語」で有名な白髪を黒く染めて出陣し、奮戦して討ち死にした斎藤別当実盛の悲劇が脳裏によぎる
- 2012/01/30 四王天延孝陸軍中将の名著「猶太(ユダヤ)思想及運動」 No.145
- 2012/01/30 金融の悪魔大王ジョージ・ソロスの盟友ジム・ロジャーズが、大儲けできるターゲットとして次に目をつけている「最も有望な市場」は、ここだ!
- 2012/01/29 東大の世界大学ランクは30位と低位のままで、早くもランク・アップは絶望的と言われている、そのワケとは?
- 2012/01/28 天皇家の金塊が、東日本大震災・大津波被災・福島第1原発大事故の復旧復興と米国経済の救済に止まらず、ついに世界を金融危機から救う
- 2012/01/27 小沢一郎元代表が、日本航空の稲盛和夫会長の画策する国策「太陽光パネル」設置利権に食い込み、政治資金集めに躍起という
- 2012/01/26 イスラエルが対イラン戦争の戦費調達に奔走、ドイツはイタリアをデフォルト危機から救済を決める
- 2012/01/25 米対日工作担当者マイケル・グリーンも呆れる日本人の物忘れの早さ、だが、東大地震研の「首都の直下地震4年内70%」の警告だけは忘れてはいけない
- 2012/01/24 米国対日工作担当者マイケル・グリーンが、大阪市の橋下徹市長と公明党を結びつけて、次期政権に向けての絵を描き、日本政治を操縦しようとしている
- 2012/01/23 『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 6章 小沢一郎の兵糧攻めに反攻する、選挙資金集めの狂騒―小沢一郎の兵糧攻め第二弾、自民党機関紙への広告ストップ
- 2012/01/23 米国、欧州から「日本は1人勝ちするな」とクギを刺されているなかで、日本企業は、海外企業の買収に意欲的だ
- 2012/01/22 イスラエルが電磁波バリア防衛でイランからの核攻撃に対応、核戦争の危機迫る
- 2012/01/21 欧州ロスチャイルド財閥が、「デフォルト」「国債格下げ」をキーワードに不安を煽り、日本株に「売り仕掛け」していた
- 2012/01/20 日本航空の前途に不安を抱く稲盛和夫会長が、天皇家の金塊にからむ「巨額資
- 2012/01/19 野田佳彦首相は衆院議員定数の削減に取り組み、小沢一郎元代表は「民主党を割らず」に、任期満了まで選挙運動に専念の構え
- 2012/01/18 イスラエルの富裕層がイランからの核攻撃を恐れて日本に移住したがっている
- 2012/01/17 日本の「円」は、基軸通貨「ドル」にかわり、実質的に国際基軸通貨になっている
- 2012/01/16 日本銀行が密かに「1億円札」を発行―米国のみならず欧州各国まで日本の天皇家の「金塊」をアテにして頼ろうとしている
- 2012/01/15 米対日工作担当者マイケル・グリーンが公明党を軍門に下し、威張り散らしている
- 2012/01/14 衆院解散・総選挙を先延ばしすれば消費税増税は争点にならず、田中直紀防衛相で小沢一郎元代表も離党せず
- 2012/01/13 米CIA・対日工作者が、日本政府「恐喝」のためホテルオークラに集結とは、情けない
- 2012/01/12 三菱重工業が武器輸出禁止3原則に反し、中国人民解放軍に技術提供の疑惑
- 2012/01/11 「ポスト野田」の目が絶望的となった前原誠司政調会長の致命的な北朝鮮関連情報の新事実
- 2012/01/10 米CIA・対日工作者と前原誠司政調会長がなりふり構わず大阪市の橋下徹市長取り込みに必死だ
- 2012/01/09 北朝鮮の金正恩政権は不安定、中国北京政府、韓国政府は、政権交代最中にあり、米国防総省好戦派は、朝鮮半島を「第3次世界大戦」(核戦争)の戦場にしようと策動中
- 2012/01/08 米国カート・キャンベル国務次官補が前原誠司政調会長と会談したのは、「二重スパイ疑惑」払拭の証しなのか
- 2012/01/07 野田佳彦首相は、消費税増税法案成立を見て退陣することを決意、小沢一郎元代表は、3月新党結成へ
- 2012/01/06 オウム真理教の元幹部・平田信の突然の出頭は、ロシア情報機関の「麻原彰晃死刑囚」奪還作戦の始まりか?
- 2012/01/05 中国とインドが、日本人の金保有を聞きつけて、金を買いまくり、スイスに送っているという
- 2012/01/04 米国対日工作者の大ボスであるジョセフ・ナイ教授が日本に財政政策を要望し始めたワケ
- 2012/01/03 民主党の政策、国民への公約は、しっちゃかめっちゃか、もう政党の体をなしておらず、解党への道をころがり落ちている
- 2012/01/02 日本は「王道」を歩もうとしているのに、世界は「覇道」を「第三次世界大戦」へと突っ走っており、野田佳彦首相と小沢一郎元代表は、善玉、悪玉を役割分担して、日本を守ろうとしている
- 2012/01/01 米国に加えて英国、フランス、中国まで天皇家の金塊その他の財宝に頼っており、日本は世界人類のため天皇家の永久存続を図るべく、男系男子の宮家を再興せよ
2011年12月
- 2011/12/31 小沢一郎元代表と野田佳彦首相を裏切った前原誠司政調会長の前には、総理大臣の目は1つもない
- 2011/12/30 小沢一郎元代表が2012年3月、新党結成し、衆院解散・総選挙を経て、小政党を糾合し連立政権を樹立する
- 2011/12/29 民主党長老の藤井裕久税制調査会長は、「民主党潰し」を図る財務省の回し者、あと「衆院議員52人」が離党すれば、民主党は「過半数割れ」して政権を失う事態へ
- 2011/12/28 小沢一郎元代表は、「アヒルの水かき」を開始、松木謙公衆院議員たちの新党結成を下支えしている。
- 2011/12/27 野田佳彦首相は、ニセドルだらけで国際的な信認を失った基軸通貨「ドル」よりも、中国「元」を信頼し中国国債の購入と「円・元建ての貿易」の推進を選択したという
- 2011/12/26 野田佳彦政権は、国の借金を増やしてでも公共事業費を増やして、国民の生活を守る義務がある
- 2011/12/25 北朝鮮の金正恩将軍は、金正日総書記にまつわりついていた「暗殺」など生命の危険まで継承している
- 2011/12/24 天皇家が中国台湾の「李家」に預けていた「金塊」が、いわゆる「M資金」まがいの悪質な「金融詐欺事件」を生み出そうとしている、くれぐれも要注意!
- 2011/12/23 北朝鮮の金正恩大将派は、権力を完全掌握しておらず、政権基盤は脆弱で、権力闘争は、血で血を洗う粛清=公開処刑により凄惨を極めているという
- 2011/12/22 北朝鮮の金日正総書記死亡の「泣き女」は伝統、遺体解剖は、反伝統的な異例な出来事だ
- 2011/12/21 米国ヒラリー・クリントン国務長官が、天皇家の金塊を担保に発行する巨額額面の小切手を得て、その功績で、次期大統領選挙に出馬か?
- 2011/12/20 北朝鮮は、本物の金正日総書記が爆殺されて7年8か月、死亡を伏せ、新体制確立を見定めて、いよいよ中国離れし、「日本、韓国、北朝鮮」の「3国同盟構築」工作に向かう
- 2011/12/19 日本は韓国に左翼政権が出来ると困るので、李明博大統領には、全面協力が必要だ
- 2011/12/18 韓国の李明博大統領が訪日、奇しくも欲ボケの利権屋たちが「日韓トンネル」の「悪夢」に群り、蠢いているが、日本の防衛上、疑義が多々あり、やはり実現は不可能というのが大勢だ
- 2011/12/17 小沢一郎元代表の「暗黒人民裁判」は、東京地検特捜部ばかりでなく検察官一体の原則」の下で行われた「検事総長以下、東京高検、東京地検一体の組織的犯罪」だったことが、次々暴露されてきた
- 2011/12/16 政治家は、演説力でなんぼ、橋下徹・次期市長が聴衆の心を震わせて、「大阪維新」から「日本維新」を可能にする
- 2011/12/15 米対日工作者マイケル・グリーン日本部長やカート・キャンベル国務次官補らが、大阪市の橋下徹・次期市長との絆づくりや「民意形成」に対日戦略を変更した
- 2011/12/14 世界はブロック経済化が進行、海洋国家(海軍国家)「日米豪」と大陸国(陸軍国家)「中国」「ロシア」3つ巴の死闘が始まり、第2次太平洋戦争に突入か
- 2011/12/13 『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 6章 小沢一郎の兵糧攻めに反攻する、選挙資金集めの狂騒―小沢一郎に兵糧攻めにされた自民党
- 2011/12/13 マヤの予言や惑星直列説などが暗示する「2012年世界大乱」と「天変地異」が、本当に現実化する可能性が大である
- 2011/12/12 米国戦略国際問題研究所のジョン・ハレム所長、マイケル・日本部長らは、「トモダチ作戦」を展開をキッカケに日本医療界に食い込み、大儲けしようと躍起だ
- 2011/12/11 前原誠司政調会長は、米CIAと北朝鮮の2重スパイ疑惑を払拭するため、リチャード・アーミテージやマイケル・グリーンとの同席を避けているが、要注意、厳重監視せよ
- 2011/12/10 四王天延孝陸軍中将の名著「猶太(ユダヤ)思想及運動」 No.144
- 2011/12/10 小沢一郎元代表と国民新党の亀井静香代表が、今年の暮れは政治資金潤沢で「モチ代」を配下に配れるホクホク顔とか
- 2011/12/09 小沢一郎元代表が、早くも「ポスト野田」の準備を側近に指示、その「ポスト野田」とは?
- 2011/12/08 仮釈放された鈴木宗男前衆院議員が、無罪を信じて「再審請求」を検討、「国策捜査」を主導した最高検次長を務めた伊藤鉄男弁護士と全面対決の事態へ
- 2011/12/07 天皇家の金塊は、日本民族、国家の危急存亡の時や非常時に使われ、日本の国際的信用を担保する貴重な財宝である
- 2011/12/06 凶暴なるヘッジファンドは、最終ターゲットを日本国債に定めているとホラービジネスは、危機感をあおっているが、日本国債はいま、買いか、売りかを見定める時だ
- 2011/12/05 米国オバマ大統領が「ドロボー」、ロシアがシリアにミサイル巡洋艦派遣、中国は「暴動」頻発と、世界は風雲急を告げている
- 2011/12/04 『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 第5章 小沢一郎が嫌った自・社馴れ合い政治の復活―集団指導体制で小沢一郎の戦略をつぶす
- 2011/12/04 日本国民のみならず世界人類の「幸せ」を祈り続ける今上天皇陛下の存在は、神秘的であり、世界政府派、世界新秩序派の覇権争いどころではない
- 2011/12/03 野田佳彦首相は、現代の「今川義元」か、小沢一郎元代表は、やたらと危機を煽る「狼老人」なのか、民主党は、総選挙で大敗、橋下徹会長の「大阪維新の会」が救命ボートとなるか?
- 2011/12/02 小沢一郎元代表と「財務省主流の「尊皇攘夷派」が進めてきた「日本の資産防衛」の戦いは、売国奴・自民党新米派とマスメディア、多くの国民との「24年戦争」を理解すべきだ
- 2011/12/01 板垣英憲・情報局『勉強会』追加開催のお知らせ 平成24年1月9日(月) 午後5時半~8時
- 2011/12/01 米国ディビッド・ロックフェラー系の勢力が、「大阪維新の会」の橋下徹会長を取り込もうと、「みんなの党」の渡辺喜美代表を使って、工作を進めている
2011年11月
- 2011/11/30 小沢一郎元代表が、次期総選挙・参院議員選挙の勝利を目指して、全国に「維新の会」設立を仕切っているという
- 2011/11/29 日本の富裕層は、天皇制の下で保障される身の安全や資産の保全のために、高額納税して天皇陛下に仕えて貢献する覚悟を持つべきである
- 2011/11/28 欧米諸国が、世界の国債をデフォルトし、日本国民が保有している国債を紙切れにする無謀な策動は、絶対に許してはならない
- 2011/11/27 野田佳彦首相が、米オバマ大統領から「米国債チャラ」、「日本国債デフォルト」を強要されて、ノイローゼに陥っているという
- 2011/11/26 四王天延孝陸軍中将の名著「猶太(ユダヤ)思想及運動」 No.143
- 2011/11/26 オリンパス事件で、マイケル・ウッドフォード元社長が、事件捜査と身の安全と捜査を訴えるも東京地検特捜部や警視庁の反応は、なぜか極めて鈍い
- 2011/11/25 オリンパス事件は、「欲とカネ」に絡んだ恐ろしい人脈によって起こされている
- 2011/11/24 現代の欧州の金融危機、世界大恐慌の恐れは、世界を股にかけている「博打打」が招いたので、高度に発展した資本主義のせいではなく、古色蒼然とした「マルクスの資本論」が出てくる幕ではない
- 2011/11/23 財務省の勝栄二郎事務次官が、消費税増税を何が何でも実現させようとして、野田佳彦首相の「政権の命脈」を確実に縮めつつある
- 2011/11/22 オウム真理教教祖・麻原彰晃の一刻も早い死刑執行が望まれるなか、未解明の疑惑が、続々浮上している
- 2011/11/21 日本列島では、いざというときに備えて、「地下要塞化」が着々と進んでいる
- 2011/11/20 亀井静香代表が、「日本には、資金があり、欧州だけでなく世界を助けられる」と発言したのは、天皇家をはじめ日本の「金塊保有」による日本経済の強さを示唆している
- 2011/11/19 海洋国家「米英日」3国vs大陸国家「中独仏ロ」4国の対立が激化、再び「世界大戦」という奈落の底へ陥っていく
- 2011/11/18 『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 ―大政党制の足がかりを作った小沢一郎の誤算―責任を取らない小沢一郎のマイナス・イメージ
- 2011/11/18 欧米が「デフォルト容認」で居直り、投資家がババ掴み、日本が韓国を助けて世界恐慌を回避か?
- 2011/11/17 四王天延孝陸軍中将の名著「猶太(ユダヤ)思想及運動」 No.142
- 2011/11/17 米国富裕層、特に金融関係の上層部が日本への移住を望み、ついでにメガバンクの乗っ取りまで策動しているという
- 2011/11/16 天皇家が、東日本大震災の復旧復興に役立てるよう「金塊」とは別に「超高額紙幣」と「超高額証書」を提供されたという
- 2011/11/15 福島第1原発の吉田昌郎所長が、「死ぬだろうと思ったことは数度あった」と発言、「死を覚悟している男」の発言であり、他人事で済まされぬ「プルトニウムの疑惑」、国民の生命が危機だという告発だ
- 2011/11/14 2011年11月14日配信【特別情報①】の最後の文章に記述の間違いがありました。
- 2011/11/14 ディビッド・ロックフェラー・ジュニアが東日本大地震被災地を訪問、視察した意味とは、果たして何か?
- 2011/11/13 『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 ―大政党制の足がかりを作った小沢一郎の誤算― ネガティブ・キャンペーンに一役買った、山口鶴男予算委員長の功績
- 2011/11/13 天皇家が中国台湾「李家」に預けていた「金塊」を引き出し、日本列島の各所に地下保管庫に保管、米国が人工衛星を使い、保管場所を見付け出そうと必死
- 2011/11/12 「原発は低濃縮ウランを核燃料としており、核爆発は起こり得ない」とは「第2の安全神話」、低濃縮ウランでも核爆発が起こり得る可能性は否定できない
- 2011/11/11 「天皇家の金塊」の一部が市場へ放出されることにより、これまで高騰していた金の暴落が始まろうとしている?
- 2011/11/10 福島第1原発大事故の「死角」、古い原発は継ぎ接ぎだらけの構造なので、電気配線が複雑な「タコ足配線」同然、冷却どころか加熱している危険があり、核分裂反応連鎖が増倍、核爆発に至る危険がある
- 2011/11/09 『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 第5章 小沢一郎が嫌った自・社馴れ合い政治の復活―小沢一郎の誤算―「改新」発表による社会党の連立政権離脱
- 2011/11/09 北朝鮮が、ここにきて「建国にまつわる秘密」を明らかにし始めたのは、いかなる意図か、日本にどうして欲しいからなのか?
- 2011/11/08 四王天延孝陸軍中将の名著「猶太(ユダヤ)思想及運動」 No.141
- 2011/11/08 大日本帝国陸軍のスパイ組織「明石機関」の残置諜者が日本敗戦前夜に仕掛けた「北朝鮮建国」の秘密
- 2011/11/07 日本の電力会社の反乱を疑い、米、英、仏、中、ロなど外国勢が10電力支配を画策する
- 2011/11/06 米国は、新基軸通貨「アメロ」と現在の基軸通貨「ドル」との交換比率で、依然として強欲資本主義国を貫こうとしているが、さて日本はどうするか?
- 2011/11/05 『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 ―大政党制の足がかりを作った小沢一郎の誤算― 自社馴れ合いの談合政治を批判した小沢一郎―小沢一郎が目指した「権力集中型の政治」
- 2011/11/05 横田めぐみさんが、何と北朝鮮の金正恩大将の生母、ロイヤルファミリーのトップの座にいるという仰天情報!
- 2011/11/04 一斉怪電話により「TPPに反対するな」と衆参両議院議員会館内の各議員事務所を恫喝、果たして怪電話の主は、米国CIA要員か、民主党内推進派の手下か?
- 2011/11/03 四王天延孝陸軍中将の名著「猶太(ユダヤ)思想及運動」 No.139
- 2011/11/03 東京電力が菅直人政権末期から、ひた隠してきた「福島第1原発2号機が爆発寸前」の情報を隠し切れなくなった「核分裂から核爆発」への緊急事態が、ついに発生!
- 2011/11/02 ディビッド・ロックフェラーとジョン・デビッドソン・ロックフェラーが、「第3次世界大戦」策動を謝罪し、ノースカロライナの油田を提供したので、配下の「米CIA・悪の軍団」も寛大な処分か
- 2011/11/01 『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 ―大政党制の足がかりを作った小沢一郎の誤算― 自社馴れ合いの談合政治を批判した小沢一郎
- 2011/11/01 安住淳財務相は、リチャード・アーミテージ元国務副長官に脅されて「ドル」が「ただの紙切れ」になるのを知りながら、為替市場介入による「円売り、ドル買い」しても歴史的円高は続く
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発行者プロフィール
政治評論家
板垣英憲
1946年8月7日、広島県呉市生まれ。
中央大学法学部卒業後、海上自衛隊幹部候補生学校を経て、毎日新聞東京本社入社。
社会部、浦和支局、政治部(首相官邸、福田赳夫首相、太平正芳首相番記者、安倍晋太郎官房長官、田中六助官房長官番記者、文部・厚生・建設・自治・労働各省、参議院、自民党、社会党、公明党、共産党などを担当)、経済部(通産省、公正取引委員会、建設省、東京証券取引所担当)。
昭和60年6月、政治評論家として独立。
現在、中央大学「学員会」「南甲倶楽部」「真法会」、財団法人「水交会」会員、さいたま商工会議所会員。
ブログも毎日配信中。 http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/
