板垣英憲(いたがきえいけん)情報局 ~マスコミに出ない政治経済の裏話~
板垣英憲(政治評論家) : 発行者Webページ
価格:1,000円/月(税込) 発行:毎週 5回以上
課金開始月:購読した月から
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。
今月発行中のメルマガ
2012年2月
- 2012/02/22 小沢一郎元代表、谷垣禎一総裁、森喜朗元首相が、民主党、自民党の「連立政権」づくりを始めている
- 2012/02/21 小沢一郎元代表と「ポスト野田」と目されている岡田克也副総理との真の関係は?
- 2012/02/20 マイケル・グリーンの悩みは、真の政治家・小沢一郎元代表を嫌い、敬遠し、生殺しにするあまり、米国の国益を実現できないところに元凶がある
- 2012/02/19 米国CIA対日工作担当者マイケル・グリーン日本部長が、小沢一郎元代表を「生かさず殺さず」戦略を断行する
- 2012/02/18 小沢一郎元代表の「暗黒人民裁判」で米CIAは、「裁判クリア」に本当に動いたのか、読売新聞は、形勢不利とみて、相変わらず政治不信を問い、逃げ切ろうとしている
- 2012/02/17 橋下徹市長が巻き起こしている大旋風におののき、永田町界隈から「解散風」がピタリと止んだ
- 2012/02/16 橋下徹市長の「船中八策」は敵味方を選別し、低抗勢力をあぶり出すリトマス紙だ
- 2012/02/15 小沢一郎元代表は、元来、消費税増税論者、野田佳彦首相、岡田克也副総理らは、その罠にかかりすぎている
- 2012/02/14 米オバマ大統領は、沖縄米軍普天間飛行場を「PCB基地」として固定化、本土の全飛行場も基地化する作戦だ
- 2012/02/13 大阪市の橋下徹市長に袖にされた民主党主流派と自民党主流派が、次期総選挙での大敗北を予感して、「敗者による大連立」を模索し始めているという
- 2012/02/12 内閣府の原子力委員会の専門部会が、原発施設内で働く作業員の身元調査の導入を政府に求める報告書案をまとめたというけれど、ほとんどが身元不明者なので身元調査は、事実上不可能だ
- 2012/02/11 『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 6章 小沢一郎の兵糧攻めに反攻する、選挙資金集めの狂騒― 政党助成金争奪の実態 ― ―度はお蔵入りしたはずの政党助成案
- 2012/02/11 イスラエル軍のイラン核攻撃、イランのホルムズ海峡封鎖情報、米オバマ大統領の34年ぶり原発建設決定は、東電など9電力には起死回生の朗報、だが国民にとって吉となるか凶となるか?
- 2012/02/10 野田佳彦首相が、小沢一郎元代表の「造反の罠」に嵌り「最悪のシナリオ」へ
- 2012/02/09 米対日工作者マイケル・グリーンが、米国と日本の事実上のキング・メーカーになり上がりつつある
- 2012/02/08 四王天延孝陸軍中将の名著「猶太(ユダヤ)思想及運動」 No.146
- 2012/02/08 沖縄米海兵隊の「岩国基地への移転」は、第2次朝鮮戦争(核戦争)を大前提とした「萩・石見空港」ほか日本列島・日本海側空港への分散移転の始まりだ
- 2012/02/07 野田佳彦首相が、IMFから「日本国債をデフォルトさせよ」と猛烈圧力を受け、ノイローゼ状態に陥り、「一刻も早く退陣したい」と悩んでいる
- 2012/02/06 小沢一郎元代表は、日本政治の多党化、総選挙を経て政界大編成、連立政権樹立を見通しているが、そのとき総理大臣とは?
- 2012/02/05 『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 6章 小沢一郎の兵糧攻めに反攻する、選挙資金集めの狂騒―政党助成の満額確保を目指して、各党が資金集め競争
- 2012/02/05 在沖縄米海兵隊部隊の先行移転は、日本政府が予算化している「移転費用の先食い」目的で、米軍は沖縄米軍基地の半永久化を図るつもり、「太平洋の要石」である沖縄の価値は、益々高まる
- 2012/02/04 田中直紀防衛相が真部朗局長「更迭処分」を見送ったのは、「内部告発」を受け、事件が防衛省上層部に波及し、組織ぐるみの「国家公務員法違反」の大事件となるのを恐れたからだ
- 2012/02/03 福島第1原発で内部被曝している作業要員3000人超えが、4月~5月頃から秘密の「隔離施設」に送り込まれて、闇に葬られる深刻な事態が現実に迫る
- 2012/02/02 伊藤栄樹検事総長が「巨悪」と呼んだ大勲位が説く「首相の条件」とは?
- 2012/02/01 橋下徹市長が巻き起こす大旋風の結果、石原慎太郎知事、渡辺喜美代表、橋下徹市長のだれが総理大臣になるかは、小沢一郎元代表に対する判決と、米CIAの気分次第で変わる
※今月発行中のメールマガジンはバックナンバーの購入はできません。
定期購読を開始するか、来月までお待ちいただくとバックナンバーとして購入できます。
>> 定期購読の手続きへ進む
月途中での定期購読に関して
定期購読を開始した月の発行済メールマガジンはすべて届きますので、月途中からのお申し込みもご安心ください。2010年6月19日に定期購読を開始した場合、2010年6月1日~19日に発行されたメールマガジンがお手元に届きます。
お支払方法
メールマガジンの購読にはクレジットカードと銀行振込をご利用いただけます。
クレジットカードでの購読の場合、以下のカードブランドが利用できます。



バックナンバーは購入した時点で売上げの請求が確定いたします。定期購読は毎月末が請求日となります。
定期購読の解除について
購読中のメルマガは、読者マイページで解除できます。解除する場合は月末までにお願いします。翌月まで定期購読を継続している場合は、翌月分までの購読料をいただきます。
発行者プロフィール
政治評論家
板垣英憲
1946年8月7日、広島県呉市生まれ。
中央大学法学部卒業後、海上自衛隊幹部候補生学校を経て、毎日新聞東京本社入社。
社会部、浦和支局、政治部(首相官邸、福田赳夫首相、太平正芳首相番記者、安倍晋太郎官房長官、田中六助官房長官番記者、文部・厚生・建設・自治・労働各省、参議院、自民党、社会党、公明党、共産党などを担当)、経済部(通産省、公正取引委員会、建設省、東京証券取引所担当)。
昭和60年6月、政治評論家として独立。
現在、中央大学「学員会」「南甲倶楽部」「真法会」、財団法人「水交会」会員、さいたま商工会議所会員。
ブログも毎日配信中。 http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/

