■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ <1ヶ月にビジネス書5冊を超える知識価値をe-Mailで> ビジネス知識源プレミアム(週刊:630円/月):Vol.番外 <臨時号:本を買うことのお奨(すす)め> 2012年1月28日:知識は、自分の武器になる ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ホームページと無料版申し込み http://www.cool-knowledge.com 有料版の申込み/購読管理 https://foomii.com/mypage/ 著者へのメール yoshida@cool-knowledge.com 著者:Systems Research Ltd. Consultant吉田繁治 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ こんにちは。正刊ではない臨時号です。やっと、増刷分が配本され、 ネット書店の欠品状態から解消された拙著の、概要の案内と、購入 のお奨めをします。宣伝になるでしょうが、そのつもりはないので す。 ●われわれがその中で生きる、これからの経済・金融で必要な知識 を、この機会に、基礎から得ていただきたいということ、 ●今後の経済のために、有効な政府政策を提案していますので、多 くの人に、読んでいただきたいという願いをもっているのです。 予備知識が必要ないように、面倒をいとわず、短く解説しています。 高校の常識で読めるようにとの思いからです。 ただし、わが国では金融のリテラシー(常識)について、まるで学 校で教えていないので(米国では中等教育で、基本的なことを教え ます)、若干の骨があるかもしれません。これを読んで、日経新聞 がすらすら読めるようなったとの評価も得ています。(本稿は、6 ページです) 金融から見ると、経済は理解できます。同様に、金融から見ると、 経済と経営が分かるようになります。経営もマネー増やすことだか らです。当方、経済と経営を理解しようとして、金融に行き着いた のです。ビジネスは経営ですが、その必須知識は利益です。利益は マネーです。 国家の財政も、収入が税金と借金、支出が公務の費用である金融で す。国家の収入と支出を司る(統制する)のが、財務省です。 ▼「国家」とは何か?… … …(記事全文6,236文字)
