板垣英憲(いたがきえいけん)情報局 ~マスコミに出ない政治経済の裏話~
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局 ~マスコミに出ない政治経済の裏話~

総選挙で敗北したはずの小沢一郎代表は、自らの新年会で、必勝を訴え、すこぶる意気軒昂だった、それはなぜか?

板垣英憲(いたがきえいけん)情報局 ~マスコミに出ない政治経済の裏話~

発行者:板垣英憲(政治評論家) 価格:1,029円/月(税込)

 

2018/01/02 07:33 配信の記事

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板垣英憲(いたがきえいけん)情報局 ~マスコミに出ない政治経済の裏話~

                         2018年1月2日

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世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で
行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速
報する。板垣英憲の過去著書も連載します。
                         政治評論家 板垣英憲

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総選挙で敗北したはずの小沢一郎代表は、自らの新年会で、必勝を訴え、すこぶる意気軒昂だった、それはなぜか?
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◆〔特別情報1〕
 自由党の小沢一郎代表は1月1日午後1時すぎから、東京都世田谷区深沢の私邸で新年会を開き、衆議院議員、参議院議員はじめ、元衆参議員ら総勢約70人を前にしてあいさつで、2019年7月の参院選挙について「改選1人区を中心とする野党の候補者調整ができれば、改選121議席のうち70〜80の議席数は可能だ」と力説した。旧民主党を代表として大勝に導いた平成19年の参院選挙に触れ「本当にみんな一緒になったら絶対勝てないわけはない」と必勝を訴え、すこぶる意気軒昂だ。
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…(記事全文7,287文字)

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プロフィール

板垣英憲

政治評論家
板垣英憲

1946年8月7日、広島県呉市生まれ。
中央大学法学部卒業後、海上自衛隊幹部候補生学校を経て、毎日新聞東京本社入社。
社会部、浦和支局、政治部(首相官邸、福田赳夫首相、太平正芳首相番記者、安倍晋太郎官房長官、田中六助官房長官番記者、文部・厚生・建設・自治・労働各省、参議院、自民党、社会党、公明党、共産党などを担当)、経済部(通産省、公正取引委員会、建設省、東京証券取引所担当)。
昭和60年6月、政治評論家として独立。
現在、中央大学「学員会」「南甲倶楽部」「真法会」、財団法人「水交会」会員、さいたま商工会議所会員。
ブログも毎日配信中。 http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/